夕刊紙「夕刊フジ」8月15日号の作家・井上尚登さんのコラム「W.I.N」で当社バドミントンウェアが取り上げられましたので、ここで一部をご紹介します。
以下は夕刊フジ同コラムからの引用です。
『北京五輪で最もかわいいユニホームといえば、誰が何と言おうとバドミントンの日本女子代表である。間違いなく今日まで登場した中では金メダルだ。
バドミントンのユニホームというと襟付きの半袖シャツ…ポロシャツみたいなものですね…に、短パンというのが普通だが、日本のユニホームは違います。
かわいいワンピースなのだ!
濃紺の布地にオレンジ色の縁取りもいいし、肩が出ているのもいい。他の国のユニホームのやぼったさとは際だったデザインの良さだ。日本の完勝である。(中略)北京のバドミントンユニホームは世界に誇るべきかわいらしさだと断言できる。オグシオは最初、「恥ずかしい」と言っていたが、オグシオにもスエマエにもよく似合っているし、彼女たちの魅力を十分に引き出している。
これは男だけの意見かというとそんなことはなく、知り合いの女性たちに訊いても「とてもかわいい」と評判がいい……(以下続く)』
9月16日から始まる「ヨネックスオープンジャパン」に出場する日本人選手は男女共に日本代表ウェアを着用して世界の強豪相手に戦います。
あの興奮が蘇る。ヨネックスオープンジャパンが楽しみです!
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井上尚登(いのうえ なおと)
1959年、神奈川県生まれ。東海大学工学部卒。1999年「T.R.Y.」で第19回横溝正史賞正賞を受賞。
著書に「C.H.E.」「キャピタル ダンス」「リスク」など
バドミントン日本代表レプリカウェアについての情報はこちらをご覧ください
http://www.c-player.com/ac96329/thread/1100070340936
2008.08.26 19:12:18

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