旅自慢の輪
オーナーオーナー:tokyo hirokun   メンバー数メンバー数:5人   最近1週間のメッセージ数:6通
サークルの紹介

昨日はあそこに行きました! 今度あそこに行こうと思っています! 皆んなで 旅、ドライブ、ハイキング、お土産、名物、などなどお話ししませんか! 勿論、国内のことでも海外のことでもOK、いつか楽しい仲間が誕生して実際にご一緒できたら嬉しいですね! どうか気軽にご参加ください!! 

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From:  tokyo hirokun

mi

hi

上の写真に、下の写真に写っている筆者を切り取ってコピーし、貼り付けると、次のような写真が出来上がります。

二人

この合成作業にはマイクロソフトの Dijital Image Pro というソフトを使っています。
写真の一部分を切り取って、もう一方の画像に張り付ける作業ですから、全く異なった場所での写真でも出来ないことではありませんが、微妙に明るさが違い、影が異なるため、出来上がった写真に、どこか違和感が残ります。 できれば同じ場所で、後日合成することを想定した位地で撮影しておくとスムーズに合成ができます。
デジカメだからこそできることで、お陰で「すみません!シャッター押していただけませんか?」とお願いすることが無くなりました。 互いにシャッターを押して、どちらかうまく撮れた画面にもう一方の身体を切り取って貼り付けるのです。 できれば足元の影も一緒に切り取って持ってゆくと完璧です。 どうぞお試しください!


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2008.06.30 18:58:56

From:  tokyo hirokun
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「八雲立つ、出雲八重垣妻籠みに、八重垣造る、その八重垣を」と日本最初の和歌を詠んだ素盞鳴尊(スサノウノミコト)が出雲で八頭の大蛇を退治して、生贄にされようとしていた姫を救ったという神話が古事記に書かれていますが、その姫が「稲田姫」で、その稲田姫に因んだお酒を造っている醸造元が「稲田屋」といお店を東京都内に数店舗展開しています。 金曜日の夕方、その日本橋店に行って食事をしてきましたが、旨かった! 「いただき」という一見稲荷寿司を思わせる暖かい蒸しご飯の入った郷土料理、「稲田サラダ」にはナント野菜の下に蕎麦が入っていましたし、大山黒牛の握り寿司も絶品でした。 「その味をもう一度…」という気持ちになって今日はお昼の「稲田御膳」を食べに行ってこようと思っています。 お店は日本橋丸善の裏側(北側)にあるビルの一階にあります、是非一度お試しください!


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2008.06.29 09:01:28

From:  tokyo hirokun
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マンション4階の西向きベランダが我が家の庭園。 二年前に種から育てた朝鮮朝顔が今年も真っ白に咲き、先日出かけた常陸風土記の丘でいただいてきた朱赤の百合が一緒に咲きました。 花屋さんで売っているものほど揃っていませんが金魚草が今年もピンクと白い花を沢山咲かせていますし、ブーゲンビリアも濃いピンクに色づきはじめて「庭園」もなかなか賑やかです。 
来月19〜20日には木曾の御嶽山へ行こうと計画しました。 御嶽山の高原散歩も勿論ですが、以前から興味があったカヌー体験に挑戦したいと思っています。 まだまだやりたいこと、見たい景色、食べてみたいものが一杯残っていて、私の人生も忙しいことです。


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2008.06.28 07:39:15

From:  tokyo hirokun

飯坂温泉でお湯に浸かった後、福島市内に向いました。 お目当ては「もち処木の幡」というお餅の専門店。 お餅を使ったお菓子(?)が沢山ありますが、「の」の字状に餡が入った「餅ロール」が好物で、お土産にも買い込みました。 
メニューはたった一つ、月替わり懐石料理のみという「うまいものや東茶寮」でお昼を食べました。 このお店は落ち着いた和室でゆったりと美味しい手の込んだ料理が楽しめます。 時折洋風を感じさせる料理が出てきますので、シェフは若い人なのかもしれません。

浄楽園

浄楽園池

そして昼食の後は福島市街地から少し離れたフルーツ・ライン近くの「浄楽園」を訪ねました。 五葉松やサツキ、花菖蒲を眺めながら緑濃い池泉回遊式庭園をノンビリ散歩できます。 東屋では琴の演奏も行われ、ゆったりした気分に浸りながら池の周囲を散策できました。

  


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2008.06.27 20:36:02

From:  tokyo hirokun

長井市内で一泊した翌日は、米沢へ出て、国道13号線を走り、栗駒峠を越えて福島へ向かいました。 栗駒峠には長いトンネルができていて、昔に比べると随分楽に峠を越えられるようになりました。 その峠を下りきった所から左折し、福島の名湯である飯坂温泉に立ち寄りました。

松尾芭蕉像

飯坂温泉駅前にある松尾芭蕉の像前で記念写真を撮った後、駅から歩いても10分程の街中にある「鯖湖湯」(サバコ湯)という共同浴場に出かけました。 時間は午前10時半、「朝湯」ならぬ「午前湯」を楽しみましたが、金200円也のお湯はチョッピリ熱いお湯でした。 建物は木造で、なかなか趣のある建物です。

鯖湖湯


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2008.06.26 20:47:42

From:  tokyo hirokun

この時期、山形はサクランボの季節です。 宿泊した旅館のロビーにも写真のように可愛いさくらんぼの鉢植えがあって、思わずパチリ。 帰路の山形路にも「サクランボ狩」の看板があちこちにあり大きなハウスには赤い実が沢山見えて、ドライブ中の目を楽しませてくれました。 でもここ数年の盗難のせいか、どこのハウスも結構警戒が厳重のようで、車から降りて写真を撮ることを躊躇してしまい、結局サクランボの写真はこの一枚でした。

サクランボ

あやめ公園近くの神社には、ほんのり赤みを帯びた楓の新しい葉芽が顔を出していました。 こんな小さな葉芽なのに、初夏の頃からもう秋の紅葉の準備をしているようで、チョッピリ驚きました。

楓の新芽


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2008.06.26 05:59:25

From:  tokyo hirokun

長井あやめ公園では一回入場料を支払うと、当日は何回でも入場ができます。 そんなことから旅館で夕食をいただいた後、せっかく遠くまで来たのだからと、もう一度あやめ公園に出かけました。 公園はあやめ祭りで、夕方から高橋兄弟による「津軽三味線」の演奏をやっていて、4月の青森旅行以来の津軽三味線を肌に感じてきました。

高橋兄弟

萩小町

長井古種、小振りで可愛い「萩小町」がちょうど咲いていました。
ライトアップされた夜の公園に浮かぶあやめの花々も幻想的でした。 


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2008.06.24 19:04:45

From:  tokyo hirokun

南会津で「ひめさゆり」を楽しんだ後、会津坂下、喜多方、米沢を通って午後3時半頃には長井に着きました。 旅館に車と荷物を預けて早速「あやめ公園」に出かけました。

長井あやめ公園

長井古種 小紫

午後の明るい日差しの中、雨の似合うアヤメ達は少し眩しそうに綺麗な花を咲かせていました。 長井古種と呼ばれる原種に近く、やや小振りなアヤメも咲き始めていて、その優しい風情を楽しみましたが、やっぱり花菖蒲、杜若、あやめ、の区別はとても難しく、どれも同じように見えてしまうのは私だけなのでしょうか?


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2008.06.23 08:44:56

From:  tokyo hirokun

ひめさゆり

群生地

行ってきました福島、山形ドライブ、二日間での走行距離は798Km。東京を出発する時は駐車場まで傘をさす小雨でしたが、那須塩原ICで東北道を下りる頃には曇り空、南会津町南郷にある高清水自然公園に到着した時は快晴で、なだらかな斜面いっぱいに広がった群生地を歩きながら汗を拭くほどの天気模様でした。。 ドライブ決行を決めたとき少し気がかりだった「ひめさゆり」の開花状況も写真のような可憐な花が沢山出迎えてくれました。  見事に咲き揃った花をタップリ堪能してきましたが、係りの方の話では「まだ半分程度しか咲いてない!」のだそうです、「ひめさゆり」来週の土日が一番の花数かもしれません。。 赤い色の濃い花、薄い花、満開に咲いた花、そして蕾から咲きかけの花、と様々なひめさゆりを満喫してきました。 


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2008.06.22 19:44:14

From:  tokyo hirokun

親水公園

横十間川花菖蒲園

東京の下町、江東区には江戸時代からの堀割が沢山残っています。写真もその中の一つで「横十間川」に連なる「親水公園」の様子です。 仙台堀川、大横川、小名木川、それぞれに遊歩道が整備され、桜並木が続いたり、四季それぞれに楽しませてくれます。 山本一力などの小説の舞台にもよく登場します。 
ところで、二転三転の話ですが、やっぱり明日から福島、山形のドライブに出かけることを決めました。 梅雨の季節なので、来週までまっても晴れる保証はないのだし、一旦は行こうと決めたことだし…など考えての結論です。 従って、明日の土曜日は新しい写真にアップできませんが、日曜の夜には「ひめさゆり」の写真などアップしたいと思っています。 「乞う、ご期待!」です。


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2008.06.20 20:46:02

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