ネタバレ松井誠!掲示板
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役者・松井誠!応援団の経営するネタバレ掲示板です。
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全般に渡っては、まさに団長さんの視点の通りですね。こんなふうに文章に的確に私は表現できませんが、『そうだよなぁ…そうそう…そっかぁ』と、読んで思い返し、感心しきりでしたっ。
私は、ただひたすらラストの登場シーンの、あの両腕に抱えた幼子のインパクトが心に残りましたっ! だって普通の女ならできないことだけど、それをやりぃの、抱えてくるぅの、殺せと頼むダンナに対して高笑いするぅの…。究極の『女』のままに生きる女なんだなぁと、決してうらやましくはないけれど、わかる部分はありますよね女なら…。
もしもこのあと、自分の手で我が子を手にかけたことへの後悔の念がよぎるときがあったとしたら、そのときの悲しみが深ければ深いほど、それを上回る狂気的な悲しみを恐らくダンナは感じているだろうと、多分メディアにとっては自分の悲しみさえも、後悔さえも『してやったり!』に変わるんだろうなぁと、しみじみ怖さを感じました。
皆さんはどんなふうに感じられるでしょう。怖いっスね、ホント女は…。


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2008.05.21 09:01:40

From:  団長

もう、東京での公演は終了ですね。あとは名古屋を残すばかり。
公演を観てから考え続け文章にしてみたことを、↓に投稿さえてもらいます。
かなりエラそうな文体、お許しくださいませ。こういう風にしか書き出せませんでした。

文章中には、大事な台詞や演出の詳細がありますので、これから観劇の方はご注意くださいね!!

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 舞台は、案内役の赤坂泰彦の登場で始まる。現代のラジオパーソナリティそのままの出で立ちの彼が、さらりと紹介する今夜の主役「メディア」。黒のストールを体に巻き付けて、沈鬱な表情でうつむく彼女が抱える巨大な苦しみを、DJ赤坂は観客に向かって端的に語ってみせる。彼の語りのうちに、まるで紙芝居から抜け出るように一人づつ照らし出される登場人物達。メディアの夫「イアソン」。この地の王「クレオン」。そして赤坂も、メディアが逃げ延びたこの地の民衆の一人としてメディアと言葉を交わし、観客を「メディア」の世界へと誘う…。

 実はこの芝居のキャスティングを目にした時、私が最も不安を覚えたのは、案内役の赤坂泰彦の存在だった。何故なら私は、彼がテレビの世界でメジャーになる以前、人気を博していたラジオプログラム「赤坂泰彦のミリオンナイツ」のヘビーリスナーだったからだ。一度聞いたら忘れないあの「じゃべり」のリズム〜FMDJ独特の英語混じりの日本語をベースに、時にはオシャレに改まり、時にはくだけ過ぎる程くだけてリスナーに語りかけるバランスの絶妙さ〜は当時とても新鮮に耳に響いていた。特に今も強く心に蘇るのは、あの阪神淡路大震災当時の放送で、彼は毎夜被災地からのハガキを読み上げながら、しかしそのFMDJとしての軽妙なバランスは決して損なうことなく、心からのエールを送り続た。そのくどすぎないエールは、いつもと変わらぬロックとポップスの楽曲と共にすんなりと心に響き、被災地とそれを見守ることしかできない全国のリスナーの心を一つに繋いだ。
 これこそラジオでしかできない、ラジオならではの素晴らしい成果だと誇らしく思っていただけに、その後の赤坂がラジオの世界から姿を消し、皮相的なテレビ番組のレギュラーとなった時には、ひどく裏切られてしまったような切なさを感じた。何故ラジオの世界では世代を越えた「兄貴」として生の声を伝えることのできる人材が、テレビの中で刺身のツマのような役割を与えられてニコニコ笑っていられるのか、そんな言葉を今になっても叩きつけたくなるほど「ミリオンナイツ」のDJ赤坂は強烈な存在だったのだ。だから、さらにその後、いつの間にかラジオの世界に戻った赤坂に遭遇すると、まるで辛い別れ方をした元彼に出会ったような胸の痛みを覚え、思わず目を伏せて通り過ぎようとしてしまう。そんな‘元彼’の立つ舞台を素直な気持ちで見られるかどうか、それが一番の不安だった。

 果たして素直な気持ちで見られたかどうかは、そうだと言い切る自信はない。しかし、そういうDJ赤坂に対する私自身の思い入れを極力割り引いてみても、この芝居において赤坂泰彦のDJとしての資質は、大変重要な役割を果たしていると感じられた。

 メディアの悪事のうち、弟殺しと花嫁殺しはどちらも赤坂の語りによって観客に伝えられる。愛し合った英雄イアソンを逃がすために、実の弟を殺し死体をバラバラに切断して海に投げ込み、父親がそれを拾い集める間に共に逃げ延びたというドラマチックな過去が赤坂の声でさらりと語られる時、そこには不思議な現実感が漂う。「私だったらそこまではできないけど、それができるなんて凄いよね…」と、まるでラジオで読み上げられる誰かの実体験を聞くような感触が、親近感を呼び起こすのだ。この語りの親近感によって、遠い世界の物語が観客の方へ寄り添って来るのであり、これはやはり赤坂がDJとして培ってきた話術の効果だと思う。
 そしてメディアが仕込んだ毒薬によって、無惨な最期を遂げる花嫁とその父親の有様を語るのも赤坂である。ここでは台詞として、メディアにせがまれた末に事の顛末を語るのだが、重すぎず奇を衒わない赤坂の語りとメディアの恍惚の舞とのベストの調和をどこに求めるのかか問題になる。ただ、このシーンの眼目は全てを聞き終えたメディアが「満足だわ」と微笑み、これから怒り狂って自分に向かって来るであろう夫を迎え撃つ準備に奮い立つところにあるのだから、ことさら問題にすることはないかもしれない。
 最後に、身を切り裂くような復讐を終えたメディアが我々の前から姿を消すと、「人間は神々のチェスの駒のようなものだ」と、この話を物語として収め、我々を現代の日常に帰してくれるのも赤坂の役割だった。語り部でもナレーションでもなく、やはりDJとしての軽味を骨法とする「案内役」によって切り取られるメディアの物語は、母親の子殺しという有り得べからざる罪を、もしかしたら身近に起こり得るかもしれない罪として見せることに成功していたと思う。

 もちろん、この成功は舞台の表現形式だけによるものではない。

 松井誠のメディアは、美しい洋装に九州訛りの台詞という点で往年の三輪明宏を思い出させるが、三輪の毒々しい妖魔的な女形とは全く異なり、どこか清々しくさえある強い女の美しさと恐さをくっきりと描き出している。このメディアに思わず身震いするような悪魔的な快感を求めようとしたらきっと落胆すると思われるくらい、苦悩にうち拉がれたメディアは気品に満ちた美しさを湛えていた。夫への恨みに染め抜かれた台詞には、女形特有の低音の凄みと高音の艶が生かされ、紛れもなくそこには男性が描き出す‘女’がいるのだが、男が演じることによって生まれる妖しい恐ろしさは極力抑えられている。
 自分がどれだけ夫の為に犠牲を払ったかを訴える妻に、そこまでしてくれと頼んだ覚えは一度もないと逆襲する夫…、それがどこにでもある夫婦喧嘩のやり取りに置き換えられて聞こえてくるのは、倒錯的に誇張され過ぎない松井誠の女形の成果である。
 夫イアソンから、そして王クレオンからメディアに浴びせかけられる批判の言葉は、「自分を聡明だと思っている女」の端くれである私の胸に、一々チクリと響いた。その度に理不尽なのは夫であり王であるのに何を怯むことがあると思い直し、メディアの復讐が成就することを願いながらも、無邪気に微笑む我が子を見て「そんなことはできない」と泣き崩れる様に思わずホッとしたりする。
 子殺しに迷いをみせたメディアは、自身の気持ちを奮い立たせるために「私は女の代表」という台詞を口にするが、その台詞は見ている我々(事実上のオンナたち)と舞台上の彼女との間にある種の共感が結ばれてこそ生きてくるものであり、舞台はこの共感を築き上げることができていたと思う。

 毒薬が花嫁と父を無惨に殺害し終えただろう直後、それまでシンプルなドレス姿できちんと髪を結い上げていたメディアが、髪を振り乱した姿で登場する。その姿を見ただけで子殺しが成し遂げられてしまったことが分かるが、その後怒り狂って駆けつけた夫の前に現れたメディアは、再び髪を結い上げ黒羽根の荘厳な衣装に身を包み、両腕にハッキリとそれと分かる血だらけの二人の我が子の遺体を抱え込んでいる。そこにはもう、先程までの哀れな女の背中はない。二つの亡骸を抱きかかえながら夫の傍を静かに歩くメディアの姿には、神々しいまでの魔性の色が濃く滲み出ている。メディアは明らかに魔界に足を踏み入れてしまったのだ。
 妻を魔性の者に変えたのは他ならぬ夫の裏切り。それを骨髄から分からせるためにメディアは愛する我が子に手をかけた。夫の心を自分と同様ズタズタに引き裂くためには、花嫁と父を殺しただけでは足りない。メディアは、せめて亡骸を抱かせてくれ、この手で葬らせてくれという夫の懇願を静かに拒否し続ける。激昂することもなく静かに…。この静かな拒否こそがイアソンへの復讐の仕上げなのだ。彼はただ「お前と出会わなければよかった」と何度も何度も力なく口にするのみ。そんな男を置き去りにして、メディアは我が子の亡骸と共に竜に乗って異界へと去る。

 我が子の亡骸を抱えて竜に乗ったメディアのことを繰り返し考えていると、いつの間にか「四谷怪談」のお岩のことを思い出していた。松井誠も何度か演じている「四谷怪談」は、「メディア」と同じ裏切りの構造を持っている。男は、子まで為した妻を捨て出世の為に若い花嫁を娶る。事実を知った妻は悶死し、幽霊となって祟り、夫自身に花嫁とその庇護者を殺害させる。幽霊となったお岩は時に赤子を抱いた姿で現れ、夫に抱かせた赤子を石地蔵に変えて哄笑する。メディアとは逆に花嫁から毒をもられてしまう無力な妻であるお岩は、裏切られた無念に身を焼き尽くし、自らを死に追いやっていくしか道がなかった。弱い女お岩は、死して幽霊となってはじめて夫に復讐することができたが、生きながら復讐を遂げる強い女メディアも、自らの意志として魔性の道を選ばなければならなかった。

 「女はどんな悪事も許される」―これがこの芝居のキャッチコピーだが、改めてこの言葉を思うと、結局「どんな悪事も許され」ているのは男の方でないかと思えてくる。苦難を共に乗り越えた妻を捨て、権力に守られた若い女と再婚する。これが「悪事」でなくて何であろう。もしもメディアが男達の言いなりに、ただ黙って身を引き、子供達を夫に捧げていたならば、男の「悪事」は罪とさえ意識されず、ただ許されてしまうだけではないか。それを許さない為に女は、命を削って悪事を働き、自らを魔性の者と化身させるしかないのだ。

 この舞台を見てからというもの、幾日経ても消化しない、メディアという巨石がいまだに腹の底に沈んでいる。


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2008.05.19 20:44:34

From:  ショカ - 3

誠サマのメイクアップ、
すごく浅丘ルリ子さんに似ていました!
・・・って思ったのはワタシだけ?

今回、メイクのアドバイスとかしていただいたのかな?


ともかく、綺麗です(笑)


あと,パンフレット1000円,充実してます。
上演台本も販売されていました。


続きはまたの機会に書きます☆


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2008.05.12 20:23:55

From:  ショカ - 3

まだ始まったばかりなので小出しに・・・


まず、今回本格的な洋装の女形のお芝居ということでしたが
いやはや、新鮮で期待以上の綺麗さでした(笑)

子殺しの前後でウィッグを替えられるのですが
ロングのソバージュ(ってのかな?)のドレス姿の誠さま、
メイクアップのせいもあってか、とりわけ綺麗。

メジャーリーグさんのHPにさっそくお写真UPですよ。
ごらんになってください。
我慢できる人は我慢したほうが、あとで楽しいかもですよ(笑)

貼り付けときます。

http://www.majorleague.co.jp/


自分の策略(復讐)の顛末を聞かされながら
恍惚とした表情で舞い踊るメディア・・・
かなりエグイ状況描写の台詞と
美しく、エロティックでさえあるメディアの表情があいまって
なんとも戦慄すべき美しいシーンでした。


誠さまのメディア・・・

可愛かった・・・優しい母親だった・・・誇り高かった・・・
で、怖かった!可哀想でもあったけど,,やっぱり怖かったかな。


100%の全身全霊をささげた愛が裏返ったあとの
100%の悲しみと怒りのエネルギーの凄まじさ。


かつて愛した夫を今は100%ズタズタにするために
自分の半身でもある子供を殺してみせる。
そして、「この子たちを殺したのは貴方」
「私にこうさせたのは貴方」と言い放つ。

男はきっと、生きている限り、苦しむだろうなぁ。
この女と出会ったことから、悔やんで呪い続けるだろう。

自分の片身をもぐような事をしてみせて、
子供の死体を目の前にさらし、苦しむ夫に向かって、
「満足だわ、とても満足」と高笑いしてみせる。

でも、その笑っているメディアも、ズタズタになっている・・・
もしかしたら、イアソン以上に。


でもメディアは絶対後悔はしない。
そうしなくてはいられない自分の性を知っているから、
そうしなくては、踏みつけにされたままでは
自分が自分でなくなってしまうから。


なんていう強烈な自我。


なんて可哀想な・・・とも思うし、
「それにしても、なんて事を」とも思ったけど・・・

結局、私はそういう感情を全部超えてしまって
最後は、「メディア、ブラボー!」って思ってしまった。


何もかも無くしたのはイアソンだけじゃない。
子供の死体を両脇に抱え、夫も永久に失い、それでも
「自分」を死守して顎をあげて立っている血まみれのメディアに。


いやいや,「ブラボー」は言いすぎかな(笑)

どちらかのHPに書かれてあった
「男を震え上がらせ,女の溜飲を下げる」・・・
そういうことでもないんだけど。

ただ,見せしめのために子殺しなんて,
あり得ないことではあるけれど・・・
そういうメディアの「在り方」・・・
ワタシは最終的に「あり」だ,って思いました。


メディアは、類まれなる奇異な女性なのかな?
こんな女、きっとほかには一人もいないのかな?
じゃあ、「酷いけど・・・でも、メディア・・・・・・許すよ」
って思ってしまったワタシもまた、恐ろしい奇異な女なの?


あと、1つ、ちょっとわからなかったのはラスト。
龍にのって昇天するメディア。
神様は彼女を許したの?認めたの?

一般的には「子殺し」っていういわゆる極悪非道を行った女を
神は・・・

ズタズタになってもなお、凛と立っているメディアを
「救済」してくれたのなら、ストンとわかる。
「容認」ならちょっとモヤモヤする。

神って、だっていわゆる公明正大で正しい存在でしょう?
それとも、ギリシャ神話の時代の「神」って存在は
今ワタシが普通に思っている神とは少し違うのかな。

神かぁ・・・・・

どう思います?(って誰に聞いてるの?笑)



もう一度拝見したら、また違う思いが生まれるかもしれません。
名古屋・・・チケット持っているけど
無事いけるのかな?


あと、今回、すごく感じたのは、
誠サマの台詞回しの巧みさ。
男声と女声の使い分けとか、そんなレベルじゃなくて
あの膨大で長い台詞を、飽きさせることなく
むしろ求心力をもって、観客をぐいぐい引き込んだ。

最初に「う!」と思ったのは,
イアソンと激しく口論したあと、ぽつんと一人になった彼女が
イアソンと出会い、一瞬で恋に落ちた日のことを
低く静かに語り始めた瞬間。

すべての悲劇の始まりの時。

でも、メディアがどれほどイアソンに惹かれて
ここまで彼だけを信じてやってきたのか、
じんじんと伝わってきた。
ごく自然に、すうっと胸に入ってきた。
メディアが愛しくて、泣きたくなったよ(泣)


この場面のメディアの心象風景とイアソンへの思いが
強く胸に残って・・・
それが、そのあと続く物語を目撃する私の
すべてのベースになったかも。。。


こんな誠さまの台詞回し・・・新鮮でした。
ひたひたと染み入るように入ってきたメディアの気持ち。

単純に技巧の問題だけじゃないのかも。


激昂している時も,感情を押し殺している時も
舞台には最初から最後まで,
ぴんと糸のように張り詰めたテンションがあって。


「誠サマ,またステップアップされたなぁ・・・」

と同時に、お稽古の過酷さがしのばれました。


まだ始まったばかりの舞台。
もっともっと先へ、もっともっと高みへ,
と作り手のほうは考えておられるでしょう。

もっともっと,行って欲しい!


千秋楽が見られないのは残念ですが、
どんな風にメディアが動いていくのか、
思いを馳せてみなさんの感想を聞きながら、
しばらく楽しみたいと思います。


やば・・・・書きすぎてしまったかも・・・(汗)


蛇足ですが,以上,ホントにワタシの勝手な私感です。
底なしに深いお芝居だけに
メディアのどの部分にフォーカスして,何を感じるか,
たぶん,10人いたら10人ともちょっとずつ違うのだろうと思います。

舞台の夫婦喧嘩を「うちの夫婦喧嘩みたい」って
ウケているお友だちが数名いたけれど(笑)
ワタシは夫婦喧嘩って,したことがないのでよくわかんないけど。



終わったあと,「綺麗だったよね!」「誠サマ,すごいね!」
だけでは済ましたくない,
じっくり反芻して,自分の中でいろいろ考えにふけってみたくなる,
そんなお芝居でした。


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2008.05.12 20:21:38

さすがショカさんっ!『消滅回避作戦』に足跡ね…。
ほんにどこもかしこも無沙汰状態が続き、毎日突貫工事で入る穴掘りに奔走しているHATでございます…。てか、その時間があるなら書き込めだよねっ。
私もシフト変更やら何やらで体力的にキツくて、なっかなか書き込みできずにおりますが、北千住の楽に行くんで、そのあとにゃ書きまっせぇ〜っ! んじゃまた。 by ミス・HAT


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2008.05.11 14:35:25

From:  団長

ショカさん、投稿してくれてありがとう!
4月から仕事ちょっと増えて、益々時間がなくなり、つい書き込み御無沙汰しています。
王女メディア、もう御覧になったのですね!
是非、こちらにもネタバレして下さいね。
私は15日に行けるので、その後に書かせていただきま〜す。


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2008.05.11 10:24:00

From:  ショカ - 3

再度消滅しないように・・・足跡だけつけときます(笑)


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2008.05.07 23:26:10

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