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サークルの紹介
英語を勉強しようと思うと、やっぱりどんな教材がいいのか、悩みますよね。本屋に行って、英語コーナーをずっとにらめっこ。CDを買いそろえたはいいけれど、埃をかぶったまま・・・。などなど、そんな苦い経験をしたことがある方も多いのでは?このサークルでは、みなさんの、「こんないい教材があるよ」、「この教材で私... >> もっと読む 2008年8月
メッセージアーカイブ
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ここでは、Buzzpleがナチュラルな英会話を毎週ご紹介します!英語を覚えるコツは、シチュエーションや文脈から、使える表現を覚えること。単語やフレーズだけを丸暗記しても、すぐに忘れてしまいますもんね。ぜひ登場人物になりきって、声に出して読んでみてください。 Miho: Jack, your department is falling behind in its work. Miho: Jack,あなたの部署、仕事が遅れをとってるわよ。 〜今週のイディオム〜 to fall behind : 〜が遅れる、〜がはかどらない 直訳すると「後ろ側に倒れる」ということですが、現行のある物事が どんどん遅くなってくるという意味です。 ここの会話では Jackの部署の仕事が、その締め切りからどんどん遅れているということです。 to learn the ropes : コツを知る、要領を学ぶ 仕事の要領を学んだり、どうしたらスムーズに仕事が運ぶかを学ぶことですね。 船乗りが、船上でのロープの使い方を学ぶ、というところから このような表現になったそうです。 to find one's feet : 慣れる 人が新しい環境に慣れる、ということです。このイディオムは、自分のバランス を見いだすという考えが由来です。 人が新しい環境において 自信を失なったり、能力を発揮できずにいることを表すときに用いられますね。 例) “I just started this job last week, and I'm still finding my feet.” 「先週この仕事を始めたばかりなので、まだ慣れません」 to be on track : 軌道に乗せる、予定通りに進む 「スケジュール通りにする」という意味です。“track”は競技用のトラックというのが一般的ですが、「行路」「常軌」「路線」といった意味も。 スタッフを増やしてあげるから、元のスケジュールどおりに動いてね、という Junkoの優しさでした。 2008.01.08 10:39:48
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