lapis さん 皆さんこんちは
今回100回目の山たより
lapisさんが続けてとされた事がとても嬉しいです。
最初の山に、新しい思い出も そして沢山の思い出と新しい事が沢山出来ました。
1日が母の命日と津幡までお墓参りして来ました。
雨も、お掃除をし始めたころにあがり
とても気持ちの良い時間となりました。
今回は、女房の方のお寺さんでも、暖かく万両を頂きました。
とんぼ返りして、日曜に植え付け
大きくなると移植は難しいそうですが、きっと・・・・
これで 一両から万両まで揃いました。
一億は・・・ アーモンド ・・笑・・
清太郎さんの森の形も少しずつ判りかけてきた所です。
自然と人の手の加え方 調和 一つずつ噛みしめてます。
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2008.06.02 22:21:05
nicさん
お久しぶりです。
> 今回100回目の山たより
lapisさんが続けてとされた事がとても嬉しいです。
もう100回になるのですか!
こつこつと里山作りを進めていらっしゃるnicさんの山便り、いつも楽しみに拝見しています。
お一人で始められた里山作りも、ご家族を巻き込んで、お仲間もできて、これからどうなっていくのかしらと思うと読ませて頂いている私たちもわくわくしますよね。
これからもマイペースで、お怪我のないように勧めていって下さいね。
私も、入らぬおせっかいの役に立たないアドバイス!や、チャチを入れながらお付き合いさせていただきます。
万両、うまくつくといいですね。
雑木林の半日陰の場所で、湿り気があれば大丈夫と思います。
>これで 一両から万両まで揃いました。
いいですねえ!
ついでに、若い方はご存じないと思うのでちょっとひと言。
一両はアリドオシ
十両はヤブコウジ
百両はカラタチバナ
で、一両から万両まですべて赤い実がなります。
もう一つついでに、イギリスでは万両はハウスプラントとして扱われているんですよ。
初夏から秋までは外でも大丈夫ですが、冬場は室内の窓辺で余り世話をしなくても元気に育ちます。毎年きちんと実もなりますよ!
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2008.06.03 19:23:00
lapisさん 皆さん
ホントに1年以上ですが、お付き合い頂きありがとうございます
一両 は 殆どの方が御覧になってないと思うので一枚
山を整理しながら、これは何・・
みかんの接ぎ木に使われるにしては枝が違うしと調べていた木です
名の通り ありをも通す 棘 ですね
引っかけるととても痛いですよ・・・
日陰に育つ種類です
残念ながらまだ実は見た事がありません きっと食べられてるのですね
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2008.06.05 08:43:11
lapisさん
アリドオシ カラタチバナ 情報ありがとうございます
記念日のお祝いに小生も・・・
クイーン・オブ・スウェーデン
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2008.06.05 22:53:39
mokaさん はじめまして
lapisさん みなさん こんにちは・・
梅雨入り・・・
外の機械式作業はこれかーらはあまり出来ない時期です。
どうやら平年 7月20日 梅雨明け
今回は、
十両 ヤブコウジ ・・・ どれどれ と言われそう
みんな緑 ですね。地下茎で広がっているので見つかる時は一つの集団になっています。
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2008.06.09 03:23:01
lapisさん みなさん こんにちは・・ご無沙汰してます
aloeさんのパティオ いい味ですね
lapisさんの芝生憧れちゃいます
昔 父も憧れた芝生 きっとパレンバンでイギリスの方の家を使っていたと言ってましたから綺麗だったのでしょうね
一度だけ芝生にした事あるのですが 毎日の手入れを続けられるないので結局は雑草の勝ち・・
最近行かれず あれれ 欄外になっちゃったので頑張って・・近況
日曜日はとても暑かったです
朝6時のですが もう太陽が真夏ってかんじでした
山も雑草と言わず自然を旨く使うと
画像は3週間そのままの様子
背の高くなる植物だけ抜いてるとこんな感じです
2年前のですが 比べると自然の生命力って凄いですね
今は敷石の隙間からも生えています
初めてコンテスト参加した作品です
http://www.komeri.com/contest/diy_3rd/sakuhin/a_bumon/a107.html
前回は 樹木で
今回は 竹 で応募してます・・
来年は何にしようかなんて今から考えが巡ってます ・・笑・・
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2008.07.14 05:08:51
nicさん
遅レスでごめんなさい。
コンテストに参加の「敷石を利用したチェスボード」、遊び心があってとってもいいですね。
http://www.komeri.com/contest/diy_3rd/sakuhin/a_bumon/a107.html
いかにもnicさんの作品と言う感じがします。
それぞれの駒に違った表情があって、それも楽しい♪
サルノコシカケがくっついたのなんか、愉快で見てるだけで微笑んでしまいます。
今回の竹の作品と言うのもぜひ見せていただきたいです。
>lapisさんの芝生憧れちゃいます
昔 父も憧れた芝生 きっとパレンバンでイギリスの方の家を使っていたと言ってましたから綺麗だったのでしょうね
一度だけ芝生にした事あるのですが 毎日の手入れを続けられるないので結局は雑草の勝ち・・
パレンバンと言うとイギリス領だったことがありますからイギリス式の家や庭があるのでしょうね。
きれいな芝生を維持するのは、こちらでもけっこう大変なようです。
え〜っとですね。
先日貼った芝生の画像はうちのではありませ〜ん。
「デージーやクローバーもこちらではやはり芝生の敵扱いですが、芝生にぱらぱら混じって咲いているのは可愛いものです。」の一例のつもりで貼ったRoyal Garden の一部です。画像に説明つければよかったですね。
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2008.07.16 08:19:33
nicさん
こんにちは。遅レスでごめんなさい。
昨年そして今年の作品もいかにもnicさんという感じの作品ですね。
http://www.komeri.com/contest/diy_4th/vote/list/089.html
昨年の間伐材を使ったテーブル、最初はうさちゃんのおうちの部分が全体だと思っていました。
こどものテーブルの上にうさちゃんのテーブルセットがあるという2重仕掛けかしらなんてね。
2枚目の写真を見たら、なんとその部分はテーブルの脚の一つだったのですね。
素敵なびっくりの3重仕掛けでした!@@☆
私の個人的かつ勝手な希望を言えば、うさちゃんじゃあなくて、いたずら子リスのナトキン君にしてほしかったですねえ。
http://www.komeri.com/contest/diy_5th/list/c01.html
Bamboo Houseの方は、ここでお昼寝をしてみたいと言う気分になります。
日差しのきつい時には、上からスダレやヨシズを掛けることもできますよね。
釘を使わずに麻紐だけで組んであるっていうのが、いいですね♪
口で言うのは簡単だけれど、まあるい竹を麻紐だけでと言うのはデザインして実際に組み立てるのは難しかっただろうなと想像いたします。
でも、出来上がって風の音と樹木や竹のざわめく音を聞きながらそこに寝っころがっているのは、何とも気持ちのいいものでしょうね。
このところ、うちの庭では「竹の秋」のようで、古い竹の葉がたくさん降っています。
日本より1ヶ月くらい時期が遅いでしょうか。
これが終わると竹の葉が最も美しい季節になりますね。
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2008.07.21 17:58:00