こんばんわ〜
lapisさんは今年は怪我とか大変でしたよね;
来年、今年のぶん爆発(?;)させて下さい〜
私、今年の春に葉もの野菜を種まきしたら、すぐお花が咲いちゃって、失敗でした〜あれらは秋冬モンなんですね。知らなかった〜です(←なにぶん野菜初心者なので;)
只今、温室の中で秋まきの高菜が育ってます。
ジャガイモとかも、種芋を切らずに植えたら芋が腐りやすいという事を知らなくて失敗〜です。今度は切ってから植えよーっと心に誓いました〜
いやはや野菜で失敗つずきです;
人並みの成功があるかどうか自信が無いんですけども、百合の球根が増えてて嬉しかったです♪以前、暖地の実家では植えっぱなしにしておくと夏にル・レープが痛んでなくなっちゃったりしてました。でも、北陸では植えっぱなしでも消えないで増えてくれるという事が判ったのでこれからは少しずつ増えていってくれたらいいのにな〜って思ってます♪
写真は 最近の温室の中の苗の図です。
最近のコケな話題で、コケもっと使ってみようかな〜と思ったので
単植えの鉢にちょびっとコケ敷いてみました;;
サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2006.12.28 04:38:29
kotokuさん
kotokuさんの所は温室が大きそうだから、いいですね!
秋まきの野菜って、けっこうありますよね。
ジャガイモと言えば、こちらでは2月頃に種イモを購入して、明るい日陰において芽を出させ、それをそのまま春に植えつけるんですよ。
日本にいたときは、切って植えていたので、これまた、所変わればでしょう。
ユリは、このあたりもkotokuさんの所と同じく、割と放っておいても丈夫なようです。毎年増えていくとうれしいですね。
私は、新しいユリを植えるときに、半分は鉢植え、半分は地植えにして比べているのですが、いつも鉢植えの方がよく増えるのですけどねえ。
地植えはたぶん冬の冷たい雨で球根がだめになるせいではないかと思っているのですが・・・kotokuさんの所は、かえって雪が守ってくれているのかもしれませんね。(*^_^*)
サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2006.12.28 18:36:17
今年も後数日ですね。
今日は運動も兼ねて今年最後の落ち葉集めをしました。
もうBluebellやHelleboreの芽が出ていました。少しずつ日も長くなり嬉しくなりますね。
私の今年の成功は…あまり無いのですが、2年がかりで植え続けた
忘れな草がかなり飛び散って来年の春にはあちこちで咲いてくれそうなことでしょうか。かなり思惑どうりです。
失敗は、前に報告したアエオニウムですが、家に取り込むのをすっかり忘れていて今日見たら葉がシワシワになっていました、、、。
まだ中心部はみずみずしさがあるので何とかよみがえってほしいです。
それからこれも前に報告した春菊、水菜ですが、まず水菜はなぜかひょろ長い双葉以後変化が無く、それも最近は次々にしおれていってます。まだ元気な芽も有るので昨日から外に出してみましたが…種まき以降ほとんど晴れ間が無かったのが原因でしょうか?
春菊は少しだけ双葉を出しているのも有りますがこちらもとっても危なげです。野菜は難しいですね。せっかく頂いたのにすみません。
kotokuさん、こんにちは
写真の花たち可愛いですね。植木鉢も可愛いです!
もしかしたら趣味似てるかも、と勝手に思ってしまいました。違ったらごめんなさい。
では皆様良いお年を!
サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2006.12.29 04:09:13
今年も残す所後1日になってしまいましたね。
こちらはクリスマス明けから、少し暖かくなってはいるものの、雨のうっとおしい天気です。
カオさん
来春、忘れな草がいっぱい増えてくれているといいですね。
アエオニウムは、せっかく大きくなっていたのに、サバイバルしてくれるといいのですが・・・
(うちの黒法師は成仏でした。トホホ )
水菜や春菊は、だめでしたか。
野菜はまた春から始めればいいと思いますよ。
レタスも種から簡単だし、トマトも苗から始めれば、問題ないですよ。
そうそう、確かお正月明けからBBCでビギナー向けの野菜栽培の番組が始まるとのことですので、年明けにまた詳細を調べて、掲示板に載せますので、お待ちくださいね!
シンビさん
写真のジゴペタラム、きれいですね!
豹文様にヨワイ私は、こういうの、好きなんです。
B.G.ホワイトのようですが、そうすると前にシンビさんがおっしゃっていたように、随分違った色に撮れていますよね。
バンダの時のように、もう少し赤紫っぽい色だったと思うのですが・・・でも、ジゴペタラムも品種が増えているから、こんな色のもあるのかしら。
今年がよくない年だったとしても、年の終わりになって、次々ときれいなランの花が咲き始めて、新しいパートナーもできて、
きっと来年はいい年になりますよ! *:♪・°'☆
みなさま、風邪に気をつけて
よい年をお迎えくださいませ。
サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2006.12.30 09:26:07
>
lapisさん、みなさん今晩は。ご無沙汰しております。
今年のイギリスは春がとても遅く、夏が記録的に暑く、初秋が暖かかったため、いつもの年とは植物の成長が違っていたように思えるのですが、どうですか?
で、私の今年の失敗ですが、(数え切れないほどあります!)まず春に収穫できるはずのPurple Sprouting(紫色のブロッコリー)が、ひどい霜のために全滅。じゃがいもは夏が暑すぎたのか、肥料が足りなかったためか、小さいのばかりでした。あと、さやいんげんを畑に移植したとたん1日で鳥に全部やられ全滅。。。何に食べられたのか初めはわからなかったので、あと2回同じことの繰り返し。うちの愛猫、デイジーがパトロールしてくれたら良かったのですが!
ちなみに成功したものですが、イチゴが大豊作!!一番好きな果物なので大満足でした。寒い冬のあとは果物が豊作になるそうで、ブラック、レッドカラント、グーズベリー、アプリコット、リンゴなど本当に豊作でした。これは私の庭仕事の腕と言うよりは気候のおかげです!
lapisさん、BBCの野菜作りの番組の情報どうもありがとうございます。絶対見ようと思っています。
それでは皆様よいお年をお迎え下さいませ。
サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2006.12.31 02:37:29
Montroseさん
お久しぶりです。
>今年のイギリスは春がとても遅く、夏が記録的に暑く、初秋が暖かかったため、いつもの年とは植物の成長が違っていたように思えるのですが、どうですか?
私もそう思います。
数日前にもニュースの時に、キューガーデンから異常気象による植物の混乱についての報告が取り上げられていましたが、植物に依存する鳥や虫たちも混乱をきたしているとのこと。
私のところでも、昨日つかの間の晴れ間に庭に出てみると、なんとbumblebee(マルハナバチ)が蜜を求めて飛び回っているのに出くわしました。
おまけに、Photinia 'Red Robin'につぼみがいっぱいついています。初夏に咲くはずの花なのに・・・
そんな訳で、ガーデニングもなかなか予測どおりには行かないですね。
でも、フルーツやベリー類は、確かによかったですよね。
秋にウィズリーのフルーツ部門の人と話す機会があったのですが、ウィズリーでも今年は近年にないほどの豊作だったとか。
うちでも、今年は手入れも何もできなかった割には、上出来でした。お日様がいっぱいだったせいで、とても甘かったように思いませんか。
イギリスはそのうちに地中海気候のようになると言う話もありますから、イチジクやオレンジなども栽培できるようになるかもしれませんね。
(まあ、異常気象についてはそんなに単純な問題ではありませんけれども)
BBCの野菜作りの番組については、年明けに詳細を書きますが、1月5日が初回のはずです。イギリス在住の方はお見逃しなく!
たぶん、これが今年最後の書き込みになると思いますので、
改めて、
皆様よいお年をお迎えくださいね。
サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2006.12.31 23:58:09