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2008.01.30

From:  中田美香

本日のオープングトークで触れました「第6回新宿シティハーフマラソン」"10kmの部"を改めて写真とともにご紹介♪
当日は気温こそ低かったものの、雲ひとつない晴天に恵まれました。

空

「東京マラソン」を3週間後に控え、本来は10kmではなくハーフの部に参加したかったのですが、あっという間にハーフの部は、定員に達してしまいました。
計画的なランナーの皆さんは、やはり「東京マラソン」に向け、早め早めにスケジュールを組み、順調に調整を進めているという事なのでしょう。
そんな中、15日ぶりのランニングとなる私…。
10kmとはいえ、1時間は走り続けるワケですから不安が募ります。
そこで、まずはスタート地点である日本スポーツの聖地、国立競技場のトラックでテンションを高めます。

スタート

コースは、何度かジョグしたことのある神宮外苑の周回。
これがまた、レースともなると、景色がまるで異なって見えるから不思議です。
普段は、のんびりと周りを眺めながら走りますが、レースともなるとそのゆとりがなくなるんです。
逆に頭に浮かぶのは、"今何キロ地点であるのか"、"あと何キロあるのか"、なんてコトばかり。
すると、馴染みのコースのはずが、初めてのように感じ、緊張感を持って走りました。

この新宿シティハーフマラソンには、ハーフの部や10kmの部以外にも、健康マラソン、42.195キロならぬ、42.195メートルといった"ひよこの部"などがあり、家族連れが多いのが印象に残りました。
汗だくのランナーと、寒さでかじかみながらもゴールするランナーを待ち続ける見学者の方々。
この見事な対比の中、私は"1時間8分1秒"でゴール。
なんとか制限時間の75分以内に走り終えることが出来ました。

完走

ちなみに、マラソン参加賞はかなりしっかりとしたつくりのデイパック/リュック。

bag

さぁ、あとはいよいよ「東京マラソン」本番です。
筋肉痛になってる場合じゃないよなぁ。
マジでさ…。


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2008.01.30 14:56:34

2008.01.29

From:  中田美香

雨模様の東京。

今日は終日取材で飛び回っておりました。
そんな日の楽しみといえばランチ。
いつもはスタジオに篭りっぱなしだもんね。

そんなワケで、本日のランチは、"ミシュランガイド東京2008"で一つ星を獲得した「竹葉亭」の銀座店です。
老舗鰻屋である「竹葉亭」、混雑覚悟で出かけると、お座敷の窓側を案内していただきました>ラッキー。
「うなぎの竹葉」として知られていますが、もう一つの看板メニューである鮪茶漬けを注文。
運ばれてきたのは、わさびと刻みノリが載ったマグロに漬け物、そしておひつに入ったご飯。

鮪

まずは、鮪をそのまま白飯と頂く。
コレがまさに絶品で、思わず半膳もご飯を頂いてしまう。
鮪は、胡麻と醤油とその他もろもろが合わさったようなタレで、どう考えても家庭では再現できない見事なお味。
これがますますご飯を進ませるのです。

次にご飯と鮪の上に、あっつあつのほうじ茶をかけて頂く。

茶漬け

鮪の表面がサッと白くなり、風味が増し、食感も変わり、タマラナイ。
これであっというまに二膳をたいらげてしまう。

そして三膳目は、お新香のみを茶漬けにして完食しました。

ちなみに、本日は雨をイイワケに走っておりません。
はぁ。どうなることやら…。


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2008.01.29 22:36:59

2008.01.28

From:  中田美香

今宵の夕食に、久しぶりにピザをデリバリーしました。

ピザというと思い出すのは、祖母とのエピソード。
幼い頃、両親の帰りが遅くなる日は決まって祖母が、ピザを注文しようって言うんです。
祖母は明治生まれ。
戦争を体験した祖母にとって、簡単で便利な、いわゆるファストフードは珍しいし、この上ないご馳走なんですね。
「しゅわしゅわっとした飲み物も一緒に頼んでね」って、つまりは炭酸飲料のコト。
炭酸やアイスクリームも大好きなんです。
そういえば、友人のお婆ちゃまがピザのことを"西洋のどんどん焼き"と形容していましたが、なるほど言い得て妙ですね。

それにしても、最近はピザのみならず、パスタやサラダ、デザートにいたるまであらゆるメニューが揃っていて便利です。
「長生きはするもんだー」と微笑む祖母の表情浮かべながら、完食です。

ヤバ。
明日も走らねば完全にカロリーオーバーだわ(-o-;)

イメージ

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2008.01.28 20:53:08

2008.01.27

From:  中田美香

「第6回新宿シティハーフマラソン」"10kmの部"に参加してまいりました。

card

スケジュール帳を見たら、ランニングをするのは実に15日振り…。
はぁ〜。レーシックの手術やら、司会のお仕事などを言い訳に、すっかりサボってしまったのです。

大会前日に、東京・国立競技場までゼッケンを受け取りに行きました。

zekken

更に、すっかり慣れたゼッケンの取り付け作業です。

zekken

よくよく考えてみると、国内のランニング大会に出場するのは、私今回が初なんです。
コースは何度かジョグして馴染みある、神宮外苑周回に加え、ニッポン・スポーツの聖地である国立競技場のトラックも走ることができ、テンションも自ずと高まる高まる(^-^)/

お陰様で本日、鈍足ながらも無事完走できました。

あっ(^_^;)
私ったら、一歩たりとも歩かずに、正真正銘の"完走"を果たしたのは、今大会が初めてかも!?
いやはや、初めてでございます。ハイ。
いやいや、情けない(けど、嬉しい)話でございます。ハイ。

この勢いでトレーニングを進め、来月の「東京マラソン」も正真正銘の"完走"を目指しま〜す〜。

「第6回新宿シティハーフマラソン」の詳細は、オンエアでお伝えします。
お楽しみに。


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2008.01.27 20:41:47

2008.01.26

From:  中田美香

全国のFM局の社長方が集まる、「JFN新春首脳懇親会」が行われ、その司会進行役を務めさせて頂いた。
業界トップの方々が集まるパーティーとあって、司会業もキンチョーの連続。
「落ち着いて、ゆっくりと、優雅に!?」をキーワードに、進行させて頂きました。

開会の挨拶、そして乾杯が終わると、テーブルには全国各地の選りすぐり食品を使った美味しい料理が並びます。

そしてショータイムには、実力派ポップシンガーの大橋純子さんが登場。
実は、密かに、恥ずかしながら私、大好きな「シルエット・ロマンス」を常々カラオケ十八番にしたいと思っておりました(いやはやナントもお恥ずかしい限りで…)。
しかし、当たり前のコトながら、大橋純子さんの生の歌声に心揺さぶられ、同時に、私はなんと無茶な試みをしようと思っていたのだろうかと、反省しかりでした(苦笑)。
ちなみに、この日私が選んだ衣装は、まさに「シルエット・ロマンス」をイメージして!?光沢感のあるダーク・シルバーのドレスでございます。

dress

バックスタイルはセクシー路線(?)(*^_^*)

back

あら!?私ったら、格好だけは"ディナーショー"でもやりそーな。
ちと勘違い(苦笑)?


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2008.01.26 19:19:34

2008.01.24

From:  中田美香


風呂敷

「夜桜」横山大観 作
の実はコレ風呂敷でございます。
一目惚れして、思わず購入しちゃいました!

近代日本画の巨匠、横山大観の大規模な展覧会、「没後50年 横山大観−新たなる伝説へ」が、東京・六本木にあります、国立新美術館で開催されています。

時代が明治に切り替わる1868年に生まれた横山大観は、第二次世界大戦が終了して10余年後の1958年に亡くなっています。
つまり戦後復興期まで生き、そして描き続けていたのでしょう。
明治から、大正、昭和の三時代に渡って、まさに日本の近代化と伴走をした画家。

没後50年を記念した今回の展覧会は、東京美術学校時代に描いた初期の作品から、晩年までの展示作のほか、ボストン美術館が所蔵する作品が、日本へ里帰りをしています。
このように海外からの里帰り作品を展示するというのは、極めて珍しいことだそうで、今回展示される4作品は、東京では初公開。
また、全長40メートルを超え、重要文化財ともなっている大作「生々流転」を、今回なんと、一巻丸ごと広げて展示。
まさに話題に満ちた回顧展なんです。

私はというと、恥ずかしながら、大観の作品をじっくりと拝見するのは、今回初めて。
でも不思議なことに、作品の前で足を止めると、"音"を感じました。
例えば、静寂な山水の絵からは、風の音が、その他、描かれた数々の自然を目にすると、川のせせらぎや鳥のさえずりが、また、人々の表情からは、話し声や笑い声が聞こえてきたんです。
それくらい吸引力があるというのでしょうか。
作品の世界にぐいぐいと引き込まれていく、そんな魅力を感じました。
決して専門的なことは分らないのですが、大観の作品には、墨の濃淡で描かれた作品の一方で、鮮やかな色を大胆に使った作品もあり、その天才的な筆遣い、色彩感覚に改めて驚かされました。

紅葉

「紅葉」を眺めています。
今回は「夜桜」と「紅葉」が並んで陳列されていて、色彩の共宴を楽しめます。

また今回は、資料展示として、大観が愛用した画材やカバン、カメラなども展示されています。
旅が好きで、お酒も好きだったなんてエピソードには、すごく親しみを感じるなぁ。

カバン

左:皮製のトランクには、ローマやベネチア、ミラノなど旅行先のホテルのシールなどがベタベタと貼ってありました。
右:また旅行グッズには、ドイツ製のカメラ、旅先でのスケッチ用に矢立、つまり筆と墨を持参。

こういう品々を目の当たりにするだけでも、大観がいかに当時としては"開かれた国際人"であったかも伝わってきます。

名作とともに彼の人生を辿り、またその独特の世界観にふれると、彼が当時いかに"アバンギャルド"であったのかを、感じます。

大観の世界を一度に堪能することができる、貴重な展覧会。
「没後50年 横山大観−新たなる伝説へ」は、東京六本木、国立新美術館にて、3月3日まで開催です。


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2008.01.24 23:37:24

2008.01.23

From:  中田美香


看板

こんなに空の色って青かったんだ〜。
こんなに緑が鮮やかだったなんて〜。
そんな感動をしみじみ、まざまざと味わっています。

実は先週の金曜日、視力回復手術"レーシック"を受けに行ってまいりました。
場所は、東京・広尾にあります「神戸クリニック」。

とにかく驚きなんです。
ものの15分で、まさに世界が変わるんですー。
手術の痛みもなく、体感時間としてはわずか一瞬のよう。
しかし術後は視力がしっかりと回復し、メガネなしでもハッキリと見えるようになる。
不思議でしょ〜。

レーシックとは、近視や乱視の度数に応じて角膜に精密にレーザーを照射し、目の屈折を正しい状態に戻すという、最新の矯正法です。
その先進国であるアメリカでは、既に年間130万件の手術が行われているんですって。
点眼麻酔をするため痛みは殆どなく、視力は当日から回復し、入院の必要もないとあって、私の周りでも、レーシックを受ける方が凄く多いんです。
とはいえ、目にレーザーなんて…私はその恐怖心のほうが先でした。

でも、知り合いの紹介で神戸クリニックに足を運び、説明を受けているうちに徐々に安心してきて、かつ生涯保証とあったので、心が動きました。

事前に視力はもちろん、様々な検査をします。

検査中

そして、「レーシック可能」との判断があり、いざ手術当日です。

不安そうにしていたら、スタッフの方々が丁寧に説明をしてくださり、また付き添いの看護士の方が手術中、傍らで手をずーっと握ってくれて安心させてくれます。
「大丈夫ですよ〜。順調順調」ってカラダをさすってくれたりするんです。
先生も「まっすぐ見てー、そう、上手い上手い。もう90%は終わったよ」って(^-^)/。
凄くノセ方が上手いというか、私のようなタイプはすぐに木にのぼりますから〜。
本当にアッという間に終わり、ゆっくりと目を開けると、これが不思議とちゃんとクッキリとハッキリと見えるんです。
手術台とか、看護婦さんの顔とか、先生の顔とか、その全てがアナログ画像からデジタルハイビジョン画像に早変わりです!

改めてその工程を私なりの理解度で説明すると(そもそもその理解度が怪しいのですが…)
眼球の表面を一枚めくります。
写真右上にあり眼の拡大モニターをご覧下さい。

レーザー前

眼にレーザーを照射します。

レーザー

右上の拡大モニターでレーザーが当たっているのを確認できますか?
レーザー後にめくった角膜の表面を元に戻します。
この工程を左右の目に施して終わり!

もはや、今後はコンタクトのわずらわしさもないし、1時間程のちょっとうたた寝でも、コンタクトしたままの時のように瞳がパリパリしない。
つまり、飛行機に乗る際だって、出張の際だって、コンタクトを取り外したり、持ち運んだりという手間が省けるというワケ。
夢のような体験を経て、今は街に出ると、遠くの看板を一つ一つ読み上げては有頂天になっている私です。
裸眼でこんなにもハッキリ見渡せるなんて!
最新の医療技術にまさに天晴れ!

そして、この方の"ウデ"が何よりも素晴らしいのです。
神戸クリニックの吉田圭介理事長です。
術後すぐに記念撮影!

吉田理事長

本当に、ありがとうございました。

「神戸クリニック」
神戸・三宮 078-393-5366
東京・広尾 03-5778-3331
北海道・札幌 011-280-6116
大阪・梅田 06-6342-5552
北九州・小倉 093-533-2555


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2008.01.23 17:05:07

From:  中田美香


長靴

派手かしら(笑)?

東京は朝からみぞれ混じりの雪が降り続いています。
そこで、久々お気に入りの長靴登場です。

"雪に弱い東京"と良く言われますが、確かに雪国出身の私の両親から見ると、ちょっとの雪で、交通に影響が出たり、はたまたあっちこっちでスリップ事故が起きたりする光景には、驚かされるといいます。

まずは、靴選び!
しっかりしたソール選びをすること。
そして歩き方は、腰をしっかり入れて(^_-)☆
そうそう、もひとつ。腰周りは冷やさないこと!って。

母は雪の日、どんなに私が嫌がっても、断固として毛糸のパンツをはかせたっけー(小学生までね)。
オトナになった今、雪の日には、母の言葉を思い出し、しっかり対策をするようになりました。

ちなみに、今日はババシャツ(お洒落なヤツだよぉ)に、カイロのお腹と背中ダブル使い、そして足元は柄の長靴です(笑)。
どぉ!?バッチリでしょう。

今日も番組を通して体感温度だけでも上げて頂けたら嬉しいです。
あったか〜い飲み物片手に、のんびりと。


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2008.01.23 10:23:57

2008.01.22

From:  中田美香

尊敬していた、TOKYO FMの岡田靖雄専務がお亡くなりになり、先日お通夜と告別式に参列した。
このblogに書こうか迷ったのだが、心より追悼の気持ちを込め、感謝の気持ちを記そうと思う。

入社当時、私が所属する部の長を務められる直属の上司だった。
その後は取締役に、そしてTOKYO FMの専務になられた。

会社が変わっても、いつも声をかけてくださり、私を気にかけてくださった。
私が言うのも失礼だが、究極の照れ屋さんで、お会いするといつも私を睨みつけ「しっかりやってるのかー」と鼓舞して下さった。
直接誉められた記憶はあまりない。
「オマエは、だからダメなんだ」っていつも怒られた。
でも、その怒り方には厳しくも優しい愛情が溢れていたように感じる。
気持ちのどこかで、「いつの日か、認めてもらえる"喋り手"になりたいな」と常々思っていた。

告別式では、渡辺貞夫氏が追悼の曲を奏で、その音色がなんとも悲しげに場内に響いていた。
息子さんが「心意気のヒト」という言葉で表現していたのが、印象的だった。
私だけでなく、多くのスタッフや社員一人一人が、故人と共有出来た素敵な思い出をおのおのの胸に刻んでいたことを、今改めて思う。
そんな上司は、そうはいない。

「心意気の上司」に出会えたことに感謝です。
本当にありがとうございました。

心よりご冥福をお祈りいたします。


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2008.01.22 21:29:21

2008.01.20

From:  中田美香


strawberry

お裾分けしていただいたイチゴです。
瑞々しくて美味しそーでしょ。

おっきなプラスチックケースに入っていたので、「ん?随分沢山あるなぁ〜」と、中を見てみると、一つ一つ丁寧に包装されたイチゴがコロコロっ。
超特大サイズのイチゴは、食べ応えがあって、実の中心までしっかり赤身があって、あま〜っい!

静岡の特産イチゴ「紅ほっぺ」とあり、早速調べてみました。
「紅ほっぺ」とは、"章姫(あきひめ)"(♀)と、"さちのか"(♂)の交配品種で、ほっぺが落ちるほどコクがあり美味しく、親しみを持たれるようにと願いを込めて「紅ほっぺ」と名づけられたらしい。ほーほー。
糖と酸のバランスが絶妙で、その美味しさゆえにイチゴの産地、静岡の新しい看板娘となってきたそうだ。なるほどなるほど。

こんなに美味しいイチゴ、ドコで入手したのかを訊ねると、なんと先日このblogでも触れた「COSTCO」らしい!(2008年1月5日のblog「買い初め」参照)
おそるべし。
アメリカ発の倉庫型大型ショッピングセンターで、静岡の人気ブランド、朝摘みの「紅ほっぺ」が販売されているとは!

ちなみにどれくらい大きいかと言うと、円すい形のイチゴの縦の長さが、ちょうど楊子と同じ長さだった。

berry with stick

はぁ、私の大好きなショートケーキにもこれくらい大きなイチゴが使われていたら最強のケーキになるのにな。
って、大きすぎるとケーキとしての品がなくなっちゃうのかしら。

こんな大きな見事なイチゴと出会えるのも人生そうないかも。
イチゴだけにまさに"一期一会"!
こりゃまた失礼しました>テヘ。

あなたの地元にはこのイチゴよりも大きくて美味自慢なイチゴの逸品があるのかしら?
ぜひ、教えて下さいませ!!


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2008.01.20 20:46:28

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