<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://www.c-player.com/ac48993/message">
<title>「歩き方ＥＸハワイ」の別館</title>
<link>http://www.c-player.com/ac48993/message</link>
<description>
　ケータイサイト「歩き方EXハワイ」別館へようこそ！

　日本でハワイを感じるコンテンツがてんこ盛り。ケータイサイトで大人気のコラムをここに公開！

　ご存知でしたか？　ハワイが大好きでたまらない「地球の歩き方」スタッフが、やはりハワイ・フリークでいつもハワイの情報が欲しい人たちのためにケータイサイトを開いています。その名は「歩き方EXハワイ」。
　中でも一番人気は、現地在住スタッフが、感じたことを毎日綴った人気コンテンツ「ハワイナビゲーション」。ケータイサイトがオープンして1周年になる6月6日から、この人気コラムを「地球の歩き方　ＡＭｉＧＯ」でも公開。
　1年前のものから、毎日アップしていきます。「1年前のハワイ」へ。時空を超えた旅をお楽しみください。
　最新情報はもちろんケータイで。ヘッダのナビまたはＱＲコードで Go!

ハワイ専門ケータイサイト「歩き方EXハワイ」では、
■オーナーへのご質問に、必ずしも回答をお約束しておりません
■掲載している全ての画像の2次利用は固くお断りいたします
■コラムは、ケータイサイト「歩き方EXハワイ」のハワイナビゲーションとして1年前に掲載したコラムに、一部加筆修正しています
■この修正は、掲載データを最新情報へ更新することを保証するものではありません
■当社は記載内容を利用して起きた事項に関する責は負いかねます</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator>「歩き方ＥＸハワイ」編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-07T04:28:19+0900</dc:date>


<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072786962" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072741581" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072710794" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072666781" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072623407" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072622737" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072579619" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072537194" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072506911" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072466997" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>


<item rdf:about="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072786962">
<title>【すごいな②】～2007/09/07</title>
<link>http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072786962</link>
<description>　2人でハワイに来た時は、のんびりキャンピングカーに乗って旅する余裕はなかったのです。
　ハワイに来ても生活が成り立つ保障は何もなかったので、主人の仕事のメドを早くつけたかったということもありました。「きっと仕事がみつからなかったら、パン一枚の日もあるかも」などとも考えてしまいました。
　
　でもそれでもやっぱりハワイに戻ってきたかったのです。NYで何十年過ごす一生と、ハワイで過ごす一生のどちらを選ぶかと考えた日もあり、私たちの選択は、ハワイを選んだのでした。お陰様で主人も仕事に恵まれ、私たちは今生活をしています。 

　今から考えるとNYからハワイに来る時が、私が一生のうちでアメリカ横断をするチャンスだったのかもしれませんよね。でも今何が重要かという点から、ハワイに直接来ました。それでよかったと今は思っています。

　ずっとアメリカ横断がすごいと思っていたら、最近主人の会社にセーリングボートで旅をしながら生活をしている人が入ってきました。CAからハワイまで夫婦2人だけで、住まいはボートなのです。上には上がいるものだとアメリカ人の行動力には驚かされます。こんなに身近にいるのですから。

　郵便物や銀行や、病気になったらどうしていたのだろうと、そんな変なことが気になるようでは、大きなことはできないのかもしれませんよね。

　その方は、しばらくハワイで生活するようです。週末は、Bed ＆ Breakfastなどを利用してハワイのバケーションも楽しんでいるとのことです。

　いろいろな人生あるのですね。大きな海の中にポツンと一艘だけ、想像がつきませんよね。主人は、「キャンピングカーは壊れたら車を端に寄せれば済むことだけど、海ではそうはいかない。彼らはすごい」と言ってました。
　人生観変わるでしょうね。</description>
<dc:creator>「歩き方ＥＸハワイ」編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-07T04:28:19+0900</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072741581">
<title>【すごいな①】～2007/09/06</title>
<link>http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072741581</link>
<description>　主人は、私と結婚する前にひとりでアメリカ大陸を横断したことがあります。東海岸のNYのアップステイトから西海岸のカリフォルニア（CA）までキャンピングカーで。
　
　CAからは飛行機でハワイに来たのでした。地球儀で見てもアメリカの端から端までは相当な距離。1カ月ぐらいかけて250マイル毎にガソリンを入れながら、旅をしたそうです。「アメリカ人ってすごいことをするんだな」と、初めてその話を聞いたときは思ったものでした。
　
　キャンピングカーって特別な人が持つものだと思っていましたが、田舎のほうには、もっている人が多かったですね。住んでいる場所から空港まで遠く、家族も多いと航空賃もかかる。その点キャンピングカーは、ベッド、キッチン、シャワーもあるので、家ごと移動と同じで、運転手さえいればいいのです。
　
　主人のキャンピングカーは、当時の家の向かいに住んでいた人と主人の普通車を交換して手に入れたそうです。そのキャンピングカーにスノーモービル用の荷台を付け、今も乗っているホンダのバイクをのせてトーイングしていたそうです。
　
　CAに到着した時、そこで出会った人に、このキャンピングカーと空港までの送迎をしてもらうことを交換条件であげてきたとのことです。

　バイクはハワイにシッピングし、主人が到着して数週間後にバイクが港に着いたそうです。
　
　想像もつかない世界で、私もNYからハワイに再び帰って来る時、主人と2人でやってみたいなと心に思っていましたけれど、実際のところ、貯金もほとんどなかったですし、その間収入ゼロ。
　支出だけの生活はあまりにも大きな賭けで、病気になっても健康保険がないし、などと起こっていないことを考えて･･･。2人でNYからハワイに来る時は、アメリカ横断は実現しませんでした。
</description>
<dc:creator>「歩き方ＥＸハワイ」編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T00:09:42+0900</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072710794">
<title>【かわいいちょっと危険なガーデン】～2007/09/05</title>
<link>http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072710794</link>
<description>　ホノルルマラソンの道のダイヤモンドヘッド・ロードには、かわいいけれどちょっと危険なガーデンがありました。
　場所は、灯台を通り越し、ひとつ目の展望台とアメリア石碑のあるふたつ目の展望台の中間の歩道際になります。

　今まで気が付かなかったです。私たちはいつも車で来ると展望台の所に車を停めていました。今回路上駐車をして、ウインドサーフィンの気持ちよさそうな滑りやジャンプを、小さなヤシの木の下でちょっと一休みしながら見て気が付きました。
　この下の海岸に出て行くには、下り坂がありますが、私たちは高い所から見ていました。

　他にもビーチチェアを持ってきて本を読んだり、ランチを食べたり。こぢんまりした場所ですが、みなさんのお気に入りの場所のようです。
　ただこの下は、崖なのですが、柵がないので子供たちは特に注意が必要です。

　日本の花壇でも見かけるマリーゴールドが植えてあり、なんだか良い感じ。きれいな花壇を作ろうとしている様子がうかがえました。
　その場所からちょっと斜め下を見たら、クラウンフラワーらしい木があり、坂に注意しながら下がってみると、白2本と薄紫2本のクラウンフラワーがありました。
　
　そこからぐるりと散歩してみると、坂になっている所に、一応四角のコンクリートで階段のようにもなっていました。これからもっといろいろ工夫したガーデンができるのかもしれませんね。　　

　そこに不思議なタコの木を見つけました。タコの木の足は、普通より短く30cmぐらいで、幹の部分には以前葉があったのだろうという跡があり、その部分は、きれいにカットされていて、螺旋状になっているのです。
　その上部にハラのギザギサの葉があるのです。これもタコの木の仲間だと思いますが、いつも見ているものと違いとても芸術的でしたよ。

</description>
<dc:creator>「歩き方ＥＸハワイ」編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-05T10:56:16+0900</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072666781">
<title>【盛りだくさんのメイド・イン・ハワイ②】～2007/09/04</title>
<link>http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072666781</link>
<description>　その他購入したものは、Heavenly Hawaiianの100％Kona Coffee.$12.00（8oz、227g）。
　このコナコーヒーのパッケージには、100％Kona Hawaii USAのシールが貼ってあります。Kona Coffee Councilによって、その条件を満たしている商品にだけ付けられるもののようです。

　小さなカップで試飲させてもらいましたが、香りとその味を楽しむもので、喉が渇いたからゴクゴク飲むようなものとは違うのですね。

　小さなラウハラバッグは、Napua’ala のSoap$5.00です。Lemongrassの香りを買いました。すごくいい香りで、男性におすすめだと言っていましたけど、本当に主人も気に入りました。帯には、made in Hawaii,by a Hawaiianって書いてあります。売っていた人たちも大柄な人たちでしたよ。

　お気に入りの野菜がモリモリいただけるPapaya Dressing3本$10.00。チャーハンにちょっとかけてもおいしいし、お肉を焼く時にこのドレッシングとしょうゆを混ぜてもおいしい。万能選手なので、切らした事がない１品です。
　
　スワンソンさんのブースももちろん行ってきましたよ。その前に、偶然ニールブレズデルセンターの通路のところでスワンソンさんを発見！スリムになっていたので、「ホノルルマラソンのために鍛えているの？」と聞いたら、「ん～～～来年！？」と冗談を言っていました。
　そのうち男の人が現れて、なんとその人はスワンソンの息子さん。驚いていた私に、「まだあと2人女の子がいて皆カーリーヘヤーなのよ」と、奥様が言っていました。カーリーヘヤーの女の子は、ブースにいましたよ。

　スワンソンさんのバッグはシックな色のデザインがたくさんあり、憧れのバッグでした。</description>
<dc:creator>「歩き方ＥＸハワイ」編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-04T10:31:27+0900</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072623407">
<title> 【大阪、横浜でキャロル・ミト先生と一緒にリボンレイを作ってみませんか？】</title>
<link>http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072623407</link>
<description>  みなさん、こんにちは。

　以前コラムでも何度かご紹介しました、リボンレイの創始者キャロル・ミト先生が、今年も10月に来日し、大阪と横浜でリボンレイのワークショップを開催します。

　　[232] 【Give an aloha feeling （2）】～2006.1.7
　　http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100041224368

　　[350] 【元気ももらったリボンレイレッスン】～2006.4.28
　　http://beach.avec.ne.jp/ac48993/thread/1100048117891

　　[460] 【リボンレイから】～2006.8.10
　　http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100054515889

　昨年度も大好評だったこのワークショップ。
　約２時間のレッスンは上限25名の少人数制。
　第一人者の技とモノ作りの心にじっくり触れながら、本格的なリボンレイ作りを体験できます。

  　大阪会場／
　日程:2008年10月12日（日）～14日（火）
　詳細は下記URL参照：
  http://www.arukikata.co.jp/amigo/hawaii/jump01.html


　横浜会場／
　日程:2008年10月17日（金）～19日（日）
　詳細は下記URL参照：
  http://www.arukikata.co.jp/amigo/hawaii/jump02.html
　
　9月8日（月）10:00より、先着順で参加募集を開始！
　専用電話のみ受付　080-3440-5028　
 （月～金曜日　10:00～19:00 　/　土曜日　10:00～14:00）

　大好評のワークショップ＆参加人数限定のため、お申込はどうぞお早めに!!
</description>
<dc:creator>「歩き方ＥＸハワイ」編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-03T10:35:18+0900</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072622737">
<title>【盛りだくさんのメイド・イン・ハワイ①】～2007/09/03</title>
<link>http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072622737</link>
<description>　メイド・イン・ハワイ・フェスティバルは、とにかくすごい混雑でした。

　10時開場で到着したのが11時。ブースとブースの間の通路は、場所によっては、前に進まないのです。なんでこんなに混んでいるのかというと、文字通りメイド・イン・ハワイ物が勢揃い、424店舗だそうです。1店舗1分としても424分で7時間4分かかるわけです。すごいですよね。
　こういったイベントが好きな方は、ぜったい満足できますよ。私は、見逃した店舗もきっとあると思うけれど、1時間30分でした。
　
　このイベントの良いところは、ドレッシングやソースなどはその場で調理しているサンプルをいただけ、クッキーやコーヒーもサンプルを試せるので、自分好みの味を発見できるのです。中には市場価格より安く購入できるものもあるとのことです。
　
　今回は、Happy Cakeの$5.00の小さなケーキを見つけました。Happy Cakeは、Kimoo Farmで作られていて、著名な方もこのケーキを好まれているという歴史あるケーキ。
　とても興味があったので、以前にこのケーキを探したことがあり、スコーフィールド・バラックスの前の、カフェの片隅で見つけました。でも、ここの店員さんも、自分の店においてあることすら知らなかった2年前。

　その後、ワードのNa Mea Hawaiiで見つけました。でもやはり価格は、缶入り$29.95。とても高価でずっと手が出せませんでした。
　今は、この小さいサイズ箱入り$10.00も生産しているようで、ドールプランテーションにも売っているそうですよ。

　もっと嬉しいことに、今回はイベント価格で$5.00だったのです。そしてもうひとつは、これから商品化するブラウニーも、箱はまだで、中身だけで売っていましたが、$5.00で購入できました！！
　そこでももちろんサンプルをいただけました。
</description>
<dc:creator>「歩き方ＥＸハワイ」編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-03T10:14:12+0900</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072579619">
<title>【幸せな人】～2007/09/02</title>
<link>http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072579619</link>
<description>　先日、ロコの人と話をしてちょっと思ったことです。

　彼女は、かわいい3、4歳の2人の女のお子さんをもつお母さん。きっと年齢は、24、5歳ぐらいかな。彼女は、「オアフ島とハワイ島以外どこの土地も知らない」と言います。
　
　彼女の知り合いの男性が毎年日本に遊びに行くそうで、「日本はそんなに良い所？」と聞かれました。もちろん私は良い所だと答えました。「でもハワイは、パラダイスですよ！」とも話しました。

　彼女は、生まれた時からずっとこのきれいな景色を見て、1年中暑すぎず寒すぎず、朝夕方のひんやりする空気、いつでもカラフルな花やいい香りに囲まれて過ごしてきました。広い公園で大の字になって青い空を見たり、おいしいフルーツはお庭から採れてビーチでBBQができて、人がぶつかりあわずに出勤でき、いいことばかりですが、それが彼女にとって日常のことなのです。

　私が「それが素晴らしく良いことなのですよ」と言っても、比べる体験がないので、深く受け止められないようなのです。いろいろなことを経験して、たどりついた結果ではなく、ずっとパラダイスいる、うらやましい生活です。

　仕事が忙しく、泊まり込みで働く日々が続くなか定時に帰る日が出来た日、ずっと見ていなかった夕日を見た時。治療していた病気が治り、家の布団で寝る事ができた日、寒い冬があるから暖かい春が本当に嬉しく感じるのですよね。

　いろいろな幸せな形があるように思うけれど、本当に幸せな人って、大金持ちでもなく、パラダイスに住んでいることでもなく、きっと、どんなに大変でも幸せと感じる心をもっている人なのかなと思いました。
</description>
<dc:creator>「歩き方ＥＸハワイ」編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-02T09:45:32+0900</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072537194">
<title>【間違えないで　バス停】～2007/09/01</title>
<link>http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072537194</link>
<description>　これ、バス停ではなかったのです。
　
　先日、主人のバイクの調子が悪く、主人が車で出勤してしまいました。そこで私はバスを使ってワイキキへ。家からワイキキ方面に出ていく方法はわかっていたのですが、目的地からいろいろ歩き回るので、帰路の時が問題。
　近くのバス停から乗ろうとした時、アラモアナセンターの裏側、最近オープンした“Runners Room”の前の、このバス停の小屋には、実はもうバスは停まらなくなったということを知りました。

　でも小屋だけが残っているので、初めのうちは知らずに待っていると、この近くに勤めているおばさんが、「ここは、バスは止まりませんよ。移動してあっちになったのよ。ここでよく皆待っているから、いつも教えてあげているのよ」と話しかけてくれ、とても親切でした。
　本当によく見るとThe BUSの看板は、ありませんものね。「Thank you very much」と言ってその手前の所で待ちました。

　普段バスを利用しないので、「結構バス利用って大変なんだ」とあらためて思いました。私が旅行者の時は、せいぜいワイキキとアラモアナの往復ぐらいでしたから。「旅行者のみなさんは、すごいな」と思います。

　また、降りたい場所でロープを引っ張りますが、これも結構強く引かないとStop requestedの文字が赤くなりませんね。それで降りる場所がひとつ先にもなりました。でもこちらのバス停とバス停との距離は、見える距離にあるのでひとつふたつ逃しても少し歩くだけで済みます。
　
　途中から乗ってきた女性の方が$5.00札しかなく、運転手さんが乗客の全員に聞こえるように、「誰か$5.00札くずれますか？」って聞いて、女性の人は乗客の人に両替してもらって乗れました。
　運転手さんによっても違うと思いますし、その時の混み具合にもよるのだと思いますが、こうして皆に聞いてくれると嬉しいですね。
</description>
<dc:creator>「歩き方ＥＸハワイ」編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-01T10:17:31+0900</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072506911">
<title>【素敵な電話帳】～20070831</title>
<link>http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072506911</link>
<description>　この絵と初めて出合ったのは、アロハタワーのアイアランド・アート・ギャラリーです。

　ギャラリーの敷居ってちょっと高く、入りづらいですよね。私達もそうでした。でもアロハタワーでは、通路を歩いていてもガラス越しから見えるようになっていて、ふたりともこの絵に目が止まったのです。そのほかにサーフィンを絵もありました。


　それぞれの絵には、描かれている人よりも、年を取った人も薄く透きとおって描かれているのです。彼らの祖先のように見えます。世代を感じ絵です。

　たとえばこの絵は、“フラをおばあ様から習ったのか、おばあ様が彼女を見守っているのか、彼女がおばあ様を想っているのか”と想像しています。

　サーフィンの絵には、若者がサーフィンをしていますが、同じサーフボードの上におじい様がいるのです。昔おじい様が“こうして教えてあげていたのか、今この若者がうまく波に乗れるようにコントロールしてあげているのか”と想像しています。

　『今をあなたが生きていているのは、あなたの周囲にいる人、家族、祖先のお陰。だからあなたは、美しい景色を見ることができたり、フラを踊れたり、サーフィンをできていることを忘れないように』と言っているような気がします。

　ステキな絵ですよね。

　この絵を見ていて、ギャラリーの人が教えてくれました。「画家は、LeoHoneさん。そしてこの方の絵には、必ずふくろうが隠れている」とね。“わぁっこんなところにいた！”と驚きます。この絵は、やしの木の幹に描かれています。どの絵にもいるのでアイランド・アート・ギャラリーの前をとおると必ずふくろうを探します。

　このような素敵な絵が1家に1冊の電話帳の表紙なのです。ハワイに感謝です。

　そしてこの絵が教えてくれていること、私達の周囲の人々が見守ってくれているから、私達がこうしてハワイに住めていることにも……。
</description>
<dc:creator>「歩き方ＥＸハワイ」編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-08-31T15:42:33+0900</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072466997">
<title>【Uncle's Fish Market &amp; Grill】～20070830</title>
<link>http://www.c-player.com/ac48993/thread/1100072466997</link>
<description>　ニミッツハイウェイのピア38には、私達のお気に入りのレストラン『ニコスピア38』がありますが、もう1件最近できた『Uncle's FishMarket＆Grill』に行ってみました。

　店内は、思ったよりも広く、天井も高く、沢山の昔の漁業の写真が飾られていたり、フィッシングのビデオも2台ずつで計4台もあって、天井の大きな空調パイプには、お魚の絵が描かれていて、子供も大人も楽しめる空間です。

　15時という時間帯のせいだと思いますが、お客さまが少なかったので、ゆったりできてよかったです。

　価格は“庶民の私達には、ちょっと高いかな&quot;と思いましたが、プリプリの熱々のフライドシュリンプをいただけたので満足です。

　シュリンプ6本とフライドポテト山盛りで$12.95でした。タルタルソースとトマトソース付きです。

　こういったところでソーダーを飲みたくない人には、無料の水が頂けます。ソーダーの機械のところに水が置いてあったり、またソーダーのボタンの近くに小さく『Water』と記されてボタンがありますのでそこを押すとソーダと同じ口から水が出てきますよ。時々ピンク色の水が出てくることもあります……。

　老夫婦の方も来ていました。おじいさんのほうは、おばあさんがオーダーをしている間、席で待っていて目をつぶって寝ていました。

　おばあさんは、缶のバドワイザーを1本持ってくると目を開けておいしそうに飲んでいました。

　私達がこの店に入る前に隣にパーキングした家族は、旦那さんが赤ちゃんをベビーカーに乗せ、4歳ぐらいの子供を車から降ろして、奥さんは、何もせず車の前に立って待っているだけでした。

　レストランでは、お食事も楽しめますけれど、いろいろな人間模様が見れるのもちょっとおもしろいですよね。

【Uncle's FishMarket＆Grill】

営業:火～木曜:10:00-21:00
　　 金、土曜:10:00-22:00
　　 日、月曜:10:00-17:00
電話:808-275-0063
住所:1135 N Nimitz Hwy, Honolulu, HI, 96817
URL :http://www.unclesfishmarket.com/</description>
<dc:creator>「歩き方ＥＸハワイ」編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-08-30T15:13:05+0900</dc:date>
</item>

</rdf:RDF>
