原作があって映画になってるっちゅーの超多いよね。アニメも含め。
レギュラーになっている「博士の愛の数式」←だっけ?(笑)とか、「犯人に告ぐ」「6時間後に君は死ぬ」「Dive」「親指探し」「クライマーズ・ハイ」「空中ブランコ」など
うなるほど沢山ありますが、みなさん!
原作と映画、両方とも評価出来る作品はなんほんありますか?
ってことで、
れおさんとすばるさん誕生日おめでとー♪
いくつになったとか聞かないからだーじょぶ^^
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2008.08.29 21:42:39

返信 (6通)
私は、両方見たってのが少ないから意見はありません。
原作OR映画のどっちかって感じ。
「疾走」は原作のほうがいいし「手紙」も原作のほうがいい。
あれ?
原作に勝る作品ってあるのかなぁ
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2008.08.29 21:53:00
あ、「ケインとアベル」は映画のほうがよかった。
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2008.08.29 21:55:11
きょうちゃんありがとね〜 去年のB.Dから今日まであっちゅうま!(あっという間) 早い早い☆ 原作と映画ねぇ〜 私も映画観るほうが少ないから返事できないなぁ… たそがれ清兵衛やチャーリーとチョコレート工場の映画はなかなか面白かった!
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2008.08.29 23:13:24
日付が替わっちゃいましたけど。
れおさん、すばるさん、Happy Birthday!
いい1年になりますようにo(^-^)o
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2008.08.30 01:35:02
チミさん、ありがとう! こちらは今日も雨と雷でござりまするぅ〜( -_-)…
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2008.08.30 08:30:40
小説の場合は読む人の頭の中でその人好みの完璧なキャスティングとロケーションが出来上がっているから、映画化しても満足感が得られないって奥田英朗が語ってたね。
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それに原作無視がひどいしね。
「博士の愛した数式」の江夏投手の野球カードを誕生日に贈るというクライマックス部分は映画では省かれちゃったし、博士が若すぎ。
「手紙」の主人公の組んだフォークデュオがお笑いコンビに変更されてたのにはかなり呆れた。
「半落ち」のラストシーンだけは小説より説得力があったけど、寺尾聰はミスキャストだった。元警察学校の教官には見えなかったからね〜
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映画化されてお見事!って思ったキャスティングは「釣りバカ日誌」の谷啓くらいかな(笑)
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最近は映画公開後の波及効果で原作本が売れるので、一冊完結の小説ものより複数巻のマンガものの方が営業戦略的に好まれているみたいだね。
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本州の集中豪雨すごいね〜自動車のガラスを割る裏ワザを前にTVで見たけど、ワンポイントに重量を集中させるんだって。
レジ袋に小銭を入れてぶったたく!らしいです。あと、男性なら常識だと思うんだけど、自動車が水に入ってもマフラーからの浸水を防ぐためにエンジンは切らないとか、ドアは完全に車内も水没してから開けるとか…まぁそこまで冷静でいられるか?ってのが問題なんだけどさ(笑)
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2008.08.30 11:20:11