サークルの紹介
ここは、今年、コンクリート診断士を受験される方の交流の場所です。
合格目指して、みんなで情報交換しましょう。
2010年3月
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先月、コンクリート中の配筋探査(実技試験)を受けてきましたが、実戦での探査である為かなりの緊張でした。今日、合格通知が来ましてほっとしております。この試験は、コンクリート診断士試験でも出題されます、電磁誘導法・電磁波レーダ法を使用しての実技試験であり、今年のコンクリート診断士試験が合格出来たら良いのですが・・・・・
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2010.03.15 14:02:25
>>KENZOさま
ありがとうございます。
私も色々調べて、ありそうだったらまたこの掲示板に載せますね。
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2010.03.13 15:09:52
うーん、模試は分からないですね〜
もう少し試験日に近づいたら情報入るかもしれませんので、何か分かったら書き込みます。
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2010.03.12 23:35:04
コンクリート診断士には、全国共通の通信模試(会場でも可)はありませんでしょうか?
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2010.03.10 00:52:12
>>kenzoさま
ありがとうございます。
診断士テキストの58pを見てみると、下端あたりは、非破壊と書いてあるので、それ以降は疲労は起きないと考えられてるのかもしれません。
私も、そのサンプルの問題を解いて、答えが逆なのかなと思いました。
S−N図の非破壊と書いてある部分を繰り返し載荷すると、コンクリートは疲労に強くなっていくっている意味になってしまうので、そんな事あるのかなと思って疑問に思いました。
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2010.03.07 08:09:49
ネットで検索していたら、テストバンク・コンクリート診断士というのがあってそこに同じ問題がありましたが、回答の解説が次のようになっていました。
「疲労限度以下の荷重を繰り返し載荷したコンクリートは、その後で限度以上の荷重を載荷すると、初めに繰り返し載荷しなかったコンクリートよりも大きな疲労強度を示す。」
理由は分かりませんがそういうことらしいので、私の書き込みは間違っておりました。すみません。
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2010.03.07 03:17:21
> 試験問題を軽く眺めて、
> どんな問題が出るかを確認してから読んだほうが
> 効率が良いですよ。
>
> 「診断技術」は幅が広すぎて、ただ読むだけじゃ疲れちゃいます。
> 私は受験前にも業務で「診断技術」を結構使っていたのですが、
> 試験に必要なところと普段使うところは別なんですよね。。。
>
コメントありがとうございます。
一応過去問は2008年、2009年は持ってないのでまだですが、それ以外は2回ほどやりました。論文は回答眺めるくらいですが。
ちょっと択一の繰り返しに飽きてきたのでいいタイミングで届いたなと思っておりました。
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2010.03.07 00:20:25
間違えていたら指摘してほしいですが、恐らくこういうことだと思います。
@については診断技術の58Pに、疲労強度は静的強度に対する比(応力比)と繰り返し回数と関係により一般的に表されるとありコンクリートのS−N曲線が紹介されています。
ここで回数10の7乗(1千万回)以降が非破壊となっていますが、これはこのあたりの応力比(45%くらい?)以下では回数を増やしても疲労破壊しないことを指していると思います。
この応力比のことを疲労限度といい、S−N曲線で表すことのできる限界点ということだと思います。
疲労限界以下の応力比の繰り返しがあった場合、例えばグラフ(直線?)を伸ばして10の8乗まで回数を増やしたときに表にあるS−N曲線から想定される応力比よりも高い位置に曲線グラフがくることになるので、そのことを指して疲労強度が向上するということだと思うのですが、どうでしょうか。
でももしそうだとしてもあまりよい設問だとは思えませんね。
Aは自分が持っている過去問題集の解説にもそんな感じで書いておりそうなんでしょうね。
診断技術58Pには疲労強度式からmが8.3と書いてありますので、標準仕方書には丸鋼が例えば7前後になっていたりすればそうなんだなと明確にはなるような気がしますが・・・
しかしS−N曲線と書いてありながら直線としか思えないこの線はどう理解したらよいのでしょうね。
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2010.03.07 00:11:35
試験問題を軽く眺めて、
どんな問題が出るかを確認してから読んだほうが
効率が良いですよ。
「診断技術」は幅が広すぎて、ただ読むだけじゃ疲れちゃいます。
私は受験前にも業務で「診断技術」を結構使っていたのですが、
試験に必要なところと普段使うところは別なんですよね。。。
> 昨日金曜日手元に届きましたが皆さんはいかがですか?
>
> 早速読み始めてただいま60ページくらいです。
>
> 勝手に合格推進室に講習会前までに読むとよいと書いてあったので、その通りにするつもりです。
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2010.03.06 21:41:06
度々投稿してすいません。
問題集を解いていますと、
ある選択肢は、
@疲労限度以下の荷重を繰り返し載荷したコンクリートは、疲労強度が向上する。で○となっています。
またある選択肢は、
A異形鉄筋の疲労強度は、普通丸鋼よりも小さい。でこれも○となっています。
@では、繰り返し荷重を受けたのであれば、疲労強度は小さくなると思ったのです。
Aでは、異形では節々があるので、そこの応力集中により疲労強度は小さくなって、疲労強度は小さくなるので、納得はいきます。
@の○の意味では、疲労強度が大きいというのは、疲労に弱くなるという意味になってしまいます。
Aの○の意味では、疲労強度が大きいというのは、疲労に強くなるという意味になってしまいます。
疲労強度が大きくなると疲労に強くなるのでしょうか。弱くなるのでしょうか。
そして、選択肢@は、本当は×なのではないでしょうか?
すいません、長文失礼いたしました。
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2010.03.06 20:52:39
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