サークルの紹介
「おしゃべりサークル 関西」は、関西地方の人たちが自由なテーマで交流できる場です。おしゃべり楽しもう!
対象地域:滋賀,京都,大阪,兵庫,奈良,和歌山
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■本名・住所・...
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メッセージアーカイブ
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2008.02.26
バス事業の民間への譲渡や路線の大幅見直しに取り組む自治体が全国で相次ぐなか、関西の自治体は大阪市や神戸市のように財政支援ありきで、経営の抜本改革は先送りの感が強い。
県営・市営バスは全国に31ある(合併で町営から移行した例を除く)。
札幌市が04年にバス事業を民間に移譲したのをはじめ秋田市、岐阜市など過去5年で5団体がバス事業から撤退した。
3月末にはさらに広島県三原市、同尾道市が後に続く見通し。
一方、関西は大阪、神戸、京都の3政令市に加え、大阪府の高槻、兵庫県の伊丹、尼崎、明石、姫路の計8市あるが80年代以降、撤退はない。
姫路市営バスが毎期、総経費の半分相当を一般会計からの繰り入れで賄っているのをはじめ、各市とも経営は苦しい。
だが「バス路線を見直すかどうかは2年後をめどに結論を出す」(大阪市交通局)、「民間に任せると不採算路線の切り捨てにつながりかねない」(神戸市交通局)と当面は市営を維持する方針だが、将来展望を描き切れているわけではない。
神戸市営バス運転手の平均年収は890万円と民間に比べて1.48倍(昨年調査時点)。
民間路線と重複区間もあり経営の効率化の余地はありそうだ。
ただ、市営バス運転手はそれぞれ大阪市や神戸市の職員。
「バス運転手の給与削減を求めるなら、市職員全体の給与削減や人員配分の見直しも検討されてしかるべきだ」(大阪市交通局)との指摘がある。
公営事業だけに採算を徹底追求できない側面も否定できない。
赤字でも地域住民の足として必要な路線は維持しながら、将来にわたって黒字を維持できる体質を目指す段階にきている。
(日経ネット関西版)
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2008.02.26 21:17:00
2008.02.25
□3/13(木) 9時〜
天皇の命令によって行われる三勅祭のひとつ。
古式にのっとった祭祀の一部始終は王朝絵巻さながら。
一般客は参道からの拝観となる。
□問合せ=春日大社(奈良市春日野町) 0742-22-7788
http://www.kasugataisha.or.jp/
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2008.02.25 22:19:18
□3/1(土)〜14(金)
春の訪れを告げる名物行事。
見どころの「おたいまつ」は、
1〜11・13日が19時/12日が19時半/14日が18時半
に始まる。
□問合せ=東大寺(奈良市雑司町) 0742-22-5511
http://www.todaiji.or.jp/
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2008.02.25 22:17:36
2008.02.16
3月15日のJRダイヤ改正で姿を消す、夜行寝台列車(ブルートレイン)、特急「なは」(京都―熊本)、「あかつき」(京都―長崎)と、急行「銀河」(東京―大阪)の最終列車の指定券が14日午前10時から全国の駅などで売り出され、上り下り計1058枚が、わずか30秒で完売した。
「なは」は、1968年、京都―西鹿児島(現鹿児島中央)間の特急として誕生。
沖縄の日本復帰を願い、愛称が公募された。
72年の返還後も、その思いを伝える列車として走り続けてきたが、利用減で2005年からは鳥栖駅(佐賀県)まで「あかつき」と連結して運転されている。
一方、東京と大阪を結ぶ夜行急行は、戦前から走る伝統列車。
49年から「銀河」となり、最終の新幹線に乗り遅れた出張のビジネスマンらに重宝されてきた。
しかし、いずれも、運賃の安い高速バスなどに押され、ここ数年は乗車率が3〜4割に低迷。
ラストランは、名残を惜しむ鉄道ファンらで久々に満席となる。
那覇市に住む元東京高裁長官でエッセイストのゆたかはじめさん(79)は、「『なは』は便利で、旅情も感じられ、何度も利用した。歴史の証人であり、沖縄の心を託した宝物だったのに」と残念そうに話す。
(読売新聞)
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2008.02.16 22:37:44
2008.02.09
2008.02.04
2008.02.03
長崎の被爆者治療に尽力した永井隆博士の二女で、ベストセラー「娘よ、ここが長崎です」の著者、筒井茅乃さんが2日午前2時57分、肝細胞がんのため大阪府守口市の関西医大滝井病院で死去した。
66歳。長崎市出身。
自宅は京都府八幡市。
葬儀・告別式は5日午前11時半から大阪府枚方市岡南町3の1、カトリック枚方教会で。
喪主は長女和子さん。
著書「長崎の鐘」などで恒久平和を訴えた永井博士の遺志を継承する「長崎如己の会」の相談役として、各地で講演活動を行った。
原爆で失った母親や、戦後の父親の活動をつづった「娘よ−」を1985年に発表。
同書は昨年再版された。
永井博士の生誕100年に当たる3日の前日に死去。
昨年夏まで関連の記念行事に携わっていた。
(共同)
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2008.02.03 10:33:07
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