サークルの紹介
「おしゃべりサークル 10代」は、10代の人たちが自由なテーマで交流できる場です。おしゃべり楽しもう!
■サークル内での不適切なメッセージ(宣伝・勧誘・広告等を含む)があった場合、予告なく削除等の処置をとることがあります。
■本名・住所・電話番号・メールアドレスなどの個人情報は、悪用...
2007年3月
メッセージアーカイブ
更新日順発言
|
2007.03.29
From:
ゲスト(プラチナ)
★☆女友、彼女、H友他募集☆★
場所/ 東京都
希望/ 普段遊んだり色々出来る娘 [女性のみ]
プロフ/23学生、170、54、サラサラ赤茶髪、非喫煙者優しく思い遣りに 長け一途包容力あり
普段遊んだり呑んだりライブ行ったり出来る御洒落な娘、暇な娘、寂しがり屋な娘、甘えたがりな娘、コス&ゴス等レイヤー娘、漫画&アニメ好き娘、腐女子、メンヘル娘、洋楽、ロック、パンク、メタル好き娘他。。。
気軽にメッセージ下さい♪♪
都内及び近県の写メ付でジコショしてくれた娘には僕も写メ送ります♪♪
又、女性の多い職場やお水&風俗娘等日々高ストレスに晒されている貴女を僕が癒してあ・げ・る♪♪
太目以外でHな事&舐められ好きの娘なら年齢職業未既婚不問でお返事待ってます☆★
love_for_too@msn.com宛
お返事は遅くなっても必ずしますので携帯アド添付で直メ下さい<(__)>
サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2007.03.29 17:13:59
2007.03.28
From:
ゲスト(ケイケイ)
今年高一になります!といっても、春休みは暇です^^;ということでメールしてくれる人を探してます!女子でも男子でも気軽にメールしてください!keisuke-maekawa@mail.goo.ne.jp←まで宜しく!P.
S.いたずらはやめてください。
サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2007.03.28 11:32:28
2007.03.27
From:
ゲスト(いなふご)
WebMoneyを稼げば、簡単にお小遣い稼ぎができる。
儲けるための秘訣教えます。
時給2000円なんて余裕余裕!!
http://ameblo.jp/get-pocketmoney/
必要なのはメルアドをネット環境のみ。
サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2007.03.27 17:57:33
2007.03.26
今日は友達ほとんどが
高校の事で説明会とかに行って
この時間とか・・・暇で×A
みんなと時間があわないのが
むなしいけど。。。(!,!)
私が行くのは学○○高等学校だから。。。
やっぱり時間があわないんだよね〜
ご飯食べたら友達の
バイトの視察に行ってきます♪
サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2007.03.26 11:51:05
2007.03.25
今年から高校デビューの沙羅です♪
友達もほしいし・・・
恋もしたい年頃なので・・・
きがねなく返事くださいね♪
サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2007.03.25 10:32:38
2007.03.20
From:
ゲスト(anidle2)
創か学会の池田だいさくセンセイ(78)に絶対の忠誠を誓う公メイ党の議員たちにとって、それは“発覚”した以上、許されざる事件だった。
11月末、目黒区議六人がせいむ調査費のふせい流用で集団じ職。が、「これほど素早く辞めてしまったのは、なぜなのか」という疑問の声も上がっている。その裏には、早く辞めなければならない「理由」があったらしい。
せいむ調査費のふせい流用が明かになったのは、さる10月末のことである。
オンブズマンの監査請求を受理した目黒区が調査を始めたものの、11月末には、公メイ党の「自主調査」により、先手を打って公メイ党区議団6人全員が突然、辞職してしまったのだ。
しかも返還請求された額は595万円だったのに、それを上回る772万円を返還してきたのである。事情を知らない有権者にとっては、まさにワケがわからないまま、問題が“決着”してしまったことになる。
が、この問題の根の深さを考えると、早期の辞職が公メイ党にとって必要だったことがよくわかる。それは、党全体にとって致命傷になりかねない大問題を孕んでいたのである。
「私たちオンブズマンは、地方自治法に基づく監査請求ができるので、違法な税金の使われ方に絞って、調べていました」
こう語るのは、今回、不正を暴いた目黒区オンブズマン代表の梅原辰郎氏(もと目黒区議)である。
「私たちは自民党の区議会議長のせいむ調査費の使い方も問題にしているのですが、自民党ではせいむ調査費を議員個人がもらっているのに対し、公メイ党は会派としてもらっている。そして、その使われ方を調べてみたら、奇妙なものが次々と出てきたのです。その一つが、後援会か支持者かわかりませんが、何かの団体を連れていったと思われる領収書の数々でした」
例えば、山梨へのバス旅行の領収書ーー。
「このとき使ったバスのチャーター代や高速道路の料金、あるいは、“ふるーつ公園”への入場料50人分などの領収書が出てきました。さらに別の会合では、70人分の菓子パンと飲み物代の領収書も出てきた。これはいうまでもなく寄付行為に当たり、公選法に抵触する疑いが出てきたのです」
せいむ調査費というのは、地方自治体が議員や会派に支給する活動補助金のこと。目黒区では、使途基準が明確に決められており、同区の事務及び地方行財政に関する調査研究等々に限定されている。
だが、彼らは、自分の支持者と思われる人間を旅行に連れていったり、そこでの食事代などに、これを流用していたのである。
梅原氏によれば、
「私的な流用という点でいえば、明かに家族で会食したのではないかと思われる中華料理店の領収書があったり、車検にかかった費用や、車にカーナビをつけた代金にまで流用されている例もありました。要するに、本来の目的とは、まったく違う私的な使われ方をしていたのです」
だが、これだけでは、全員が議員辞職しなければならない大問題だったとも思えない。一体、公メイ党が隠したかったことは何なのか。
オンブズマンの調査によって出てきた領収書のなかに、新宿区内のある弁当屋が切った昨年6月24日付の4万80円の領収書がある。
平成17年6月24日。これが問題の時期だった。
選挙に消える“税金”
政治部デスクによれば、「公明・創か学会が総力を挙げて臨んだ都議選が、その6月24日に告示されています。投票日は7月3日。東京は学会のお膝元であり、また都は、最初に学会を宗教法人として認証して管轄していた歴史がありますから、彼らは長く都議選を国政選挙に次ぐ重要な選挙として位置づけてきたのです。
全国から学会員が上京して、知人に投票依頼をする活動が全面的に展開されていた、丁度その時期です」
果たしてこの領収書は、どんな意味を持っているのか。
「昨年6月中旬に注文がありました。6月下旬の5〜6日の間、毎日同じ場所に弁当を届けて欲しいという内容でした」
とは、その領収書を発行した新宿区内の弁当屋さんである。
「届けた場所は、信濃町の公メイ党×本部でした。幕の内弁当を1日につき十数食。うちはおかずによって毎日、値段が変わるのですが、その時は、630円から780円の間でした。合計が4万円ほど。私が届けたのは、党本部の2階か3階で、ガランとした部屋でしたね。折りたたみ式の会議用の長机が数脚、机の上に電話が数台置かれていました。丁度、都議選の時期だったので、有権者へ電話のローラー作戦をする部屋だなあ、と思いました。あとでまとめて領収書を書いたのですが、宛名を聞くと、“公メイ党×目黒区議団でお願いします”といわれたので、あれっと思ったのを覚えています」
目黒区民の税金である調査研究費は、公メイ党の都議選の活動に消えていたらしい。明かに使途基準以外の使われ方である。
それだけではない。
この時期の「電話の架設代金」の領収書も、オンブズマンは発見している。
先の梅原氏がいう。
「昨年6月から9月までの4ヶ月間、電話を3台、公メイ党の控え室に架設したという領収書が出てきたのです。だが、調べてみると、控え室には、その電話がない。別の場所に引いた電話だったのです」
昨年の6月から9月。前述のように6月は都議選の時期で、9月は、小泉首相(当時)の郵政民営化の是非を問う衆院選があった時である。梅原氏が続ける。
「電話が架設された場所はわかりませんでしたが、この選挙の時期にせいむ調査費から、どこかに設置された電話代が支払われていたのは事実でした。実は、前年の平成16年にも、公メイ党の目黒区議団が、やはりせいむ調査費から、架設電話代を出していた。調べてみると、自民党と公メイ党が組んで戦った目黒区の区長選挙の時期と重なっていたんです」
さらには、こんな奇妙な領収書も出てきたという。
「昨年9月9日付(注=衆院選投票の2日前)の沖縄・那覇市内のタクシー領収書も出てきたんです。その領収書には、ご丁寧に“上目黒3丁目から北新宿”と、あとから経路が書き加えられていました。沖縄でのタクシー代を東京で使ったように偽装していたんです。そんな時期に、目黒の公メイ党×区議は沖縄で何をしていたのでしょうか」(梅原氏)
詐欺、横領、公選法違反
「電話の架設費と、沖縄でのタクシー代。明かに選挙で使ったお金ですね」
というのは、公メイ党のある元区議会議員である。20年以上にわたって区議を務めたこの人物は、自身の経験を踏まえて、こう語る。
「まず電話代ですが、これはどこかの施設、あるいは拠点となる幹部の家などに架設したものでしょう。学会の選挙は、そうやって引いた電話で、女子高生など子弟を数時間おきに配置し、朝から晩まで徹底的に投票を呼びかけます。その費用だと思います」
では、沖縄のタクシー代は、どう考えられるのか。
「沖縄の那覇では、昨年の衆院選、公メイ党の前職だった候補者と、元自民党の議員だった候補者が激しい戦いを展開し、公メイ党にとって最重点の選挙区になっていました。全国から応援が入ったので、その時、使ったタクシー代が請求されたのでしょう。私自身も経験がありますが、これは党本部からそれぞれの区議に、どこへ行け、と具体的に指示が下りてくるんです。そして現地で創か学会出入りの業者や、下請け業者の名簿などが手渡され、それをもとに各企業をまわって、投票依頼をしてくる。地元の学会員より、議員がやる方が効果が大きいですからね。そして、それぞれの企業の反応を逐一、東京から乗り込んでいる学会幹部に報告する。もし企業の動きが鈍い時は、例えば、それが銀行だった場合、学会幹部が直接、その銀行に“ちゃんとやらないとウチの預金を引き揚げるぞ”などと詰め寄るんです。区議はそこで使った領収書を持ち帰って、せいむ調査費に混ぜ込むわけです」
どうやら公メイ党の選挙活動に税金が消えた疑いが濃厚なのである。
「昔は、私たちはせいむ調査費から学会への財務(浄財)も捻出していましたよ。これなどは立派な政治資金規正法×違反。学会にとって議員は、自分たちが当選させてやった人間だから、自分たちに奉仕するのが当然だという感覚なんです」(同)
これらは、法律に抵触しないものなのだろうか。
土本武司白鴎大学法科大学院教授によれば、
「・・・・・・・・・今回は、使途基準が定められたせいむ調査費を基準外の用途に使用したわけで、初めから私的な使用を目的としてこれを受け取っていたとすれば詐欺罪、支給後にそういう意思が発生し、使用したとしたら、横領罪が成り立つ可能性があります。また、選挙応援者をバス旅行に招待したり、パンや飲み物を提供したのであれば、公選法上の買収が成立する可能性がありますね」
元創か学会広報室副部長の小がわ頼宣氏は、
「今回のニュースを聞いて、池田だいさくへの付け届けを思い出しましたよ」
と、こう笑うのだ。
(略)
尚、公メイ党広報部からは、
「都議選とは全く関係がなく、(パン代等も)参加者より会費を徴収したので、公選法違反にはあたりません」
との回答が寄せられた。
なるほど、これでは集団じ職で、早々と疑惑に“蓋”をしたのも頷ける。
【参考HP】
目黒区議六人
「異例の集団じ職」で公メイ党が「隠したかった」こと
http://wave2005.hp.infoseek.co.jp/hanzai/061207-2.htm
TBSが公メイ党×目黒区議の問題をニュースに(雑木帖)
http://www.goodinfomation.info/■2006/12/post_45.html
公××区議が露呈した邪教の姿
せいむ調査費不正受給し総辞職
http://www.myokan-ko.net/■2006/12/post_10.htm
yahoo!ブログ 集団ストーカー被害 創価学会の犯罪行為
goo掲示板の投稿規制
http://blogs.yahoo.co.jp/an_■idle/MYBLOG/yblog.html?fid=542178&m=lc
上記のURLは、goo掲示板から不当な投稿規制を受けている為「■」を追加しています。
「■」を削除したurlにアクセスして下さい。
しかし、今度は「an_idle」が投稿規制かよ
俺がgoo掲示板で使っているidは、「anidle」だよ

サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2007.03.20 04:41:48
2007.03.17
From:
ゲスト(ネオ★)
ここまでで不愉快な気持ちになられた方は、以降の文章を読まないでくださいね。気分を害された方に深く謝罪します。
さて、セフレという関係に少しなりとも興味を持っていただいた方のみ、読み進めてください。
私は京都市に住むネオ☆と申します。34歳、既婚の男性です。一度きりの人生、自分の欲求に正直になろうと思います。いつの間にか妻とはセックスレスになり、長い年月が経ちました。妻とは仲良しですが、お互いが空気のような関係になっています。最近自分が男であることを忘れる日々が続いています。妻には性欲がわきません。私の人生はこれでいいのか?と自問自答する日々が続いています。私も男ですから、人並みに性欲はあります。このフラストレーションを解したい! でも、家庭も大切である。そういうジレンマに駆られてセフレ募集に踏み切りました。私にとっては大冒険です。
★さて、まずは、簡単に私の自己紹介をしておきますね。
@ 私は確かに実在する男性であり、冷やかしは一切ありません。
A 性格はいたって穏やか。優しさの塊です。人の長所を褒めてあげることが好きです。人を幸せにすることに生きがいを感じます。思いっきり甘えてくれる方が特に大好きです。
B 私は嘘は絶対につきません。誠実な人間だと思います。
C 外見は顔、ルックスともに良い方だと思います。実際にそういわれる事も多いです。希望される方には写メをお送りすることもOKです。
D 案外高学歴です。
E どんなタイプの方とも会話をあわせて、おしゃべりを楽しむことができます。
セフレにするなら、私は貴女にとってこれ以上ない好都合で安全なパートナーになるでしょう。
★私が貴女に求めることを列挙しますね。どれか1つでも該当する項目があれば結構です。
@ セックスに対して、少しでも興味を持っている方。年齢、容姿、既婚・未婚は問いません。既婚の方、もしくは、彼氏がいる未婚の方でも全く構いません。秘密は厳守します。
A 純粋にセックスを割り切って楽しめる方、また、楽しもうという意志のある方。
B 秘密を厳守することのできる方
C まずは、会ってみるということに抵抗のない方。一回体の相性を確かめてから、セフレになるか決めるというスタンスでも一向に構いません。体の相性って大切ですもんね。
D 今の自分を変えてみたい、自分の欲求に素直になってみたいという方。自分の違った側面を見てみたい方。世界観を広げたいという方。
E 結婚はしたくないけれど、女性としての性欲を持て余している方。都合のいいパートナーを探している方。そんなパートナーがここにいます。
F まだ、セックスをしたことがなく、セックスに対して恐怖心を抱いている方。私がその恐怖心を克服してあげます。安心してください。
★セフレという関係になった場合についての守るべきルールに関して
@ 互いの私生活には全く干渉しないことを大原則としましょう。それがマナーだと思います。勿論、秘密は厳守しあいましょう。
A 純粋にお互いが体の関係を求める時だけ会い、互いを束縛することがないようにしましょう。
(全くの不定期でも構いません。また、突然したくなったときも連絡いただければ調整します。)
B セフレという関係は、セックスに関して互いが満足のいく関係を続けられる期間だけ続けましょう。
C 会っている間は、お互いの快楽だけ追求して他の人の事を考えるのはやめましょう。
D 避妊は必ずしましょう。お互いのためです。
以上、長々と書きました。
少しなりとも興味を持って下さった方がいらっしゃいましたら、直接メールをください。必ずお返事はいたします。貴女の一歩を歓迎します。
ネオ☆@京都市 mighty_fight1129@yahoo.co.jp

サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2007.03.17 10:39:07
2007.03.14
From:
ゲスト(anidle)
創価×学会の池田×大作センセイ(78)に絶対の忠誠を誓う公××党の議員たちにとって、それは“発覚”した以上、許されざる事件だった。
11月末、目黒区議×6人が政務×調査費の不正×流用で集団×辞職。が、「これほど素早く辞めてしまったのは、なぜなのか」という疑問の声も上がっている。その裏には、早く辞めなければならない「理由」があったらしい。
政務×調査費の不正×流用が明かになったのは、さる10月末のことである。
オンブズマンの監査請求を受理した目黒区が調査を始めたものの、11月末には、公××党の「自主調査」により、先手を打って公××党区議団6人全員が突然、辞職してしまったのだ。
しかも返還請求された額は595万円だったのに、それを上回る772万円を返還してきたのである。事情を知らない有権者にとっては、まさにワケがわからないまま、問題が“決着”してしまったことになる。
が、この問題の根の深さを考えると、早期の辞職が公××党にとって必要だったことがよくわかる。それは、党全体にとって致命傷になりかねない大問題を孕んでいたのである。
「私たちオンブズマンは、地方自治法に基づく監査請求ができるので、違法な税金の使われ方に絞って、調べていました」
こう語るのは、今回、不正を暴いた目黒区オンブズマン代表の梅原辰郎氏(元目黒区議)である。
「私たちは自民党の区議会議長の政務×調査費の使い方も問題にしているのですが、自民党では政務×調査費を議員個人がもらっているのに対し、公××党は会派としてもらっている。そして、その使われ方を調べてみたら、奇妙なものが次々と出てきたのです。その一つが、後援会か支持者かわかりませんが、何かの団体を連れていったと思われる領収書の数々でした」
例えば、山梨へのバス旅行の領収書ーー。
「このとき使ったバスのチャーター代や高速道路の料金、あるいは、“フルーツ公園”への入場料50人分などの領収書が出てきました。さらに別の会合では、70人分の菓子パンと飲み物代の領収書も出てきた。これはいうまでもなく寄付行為に当たり、公選法に抵触する疑いが出てきたのです」
政務×調査費というのは、地方自治体が議員や会派に支給する活動補助金のこと。目黒区では、使途基準が明確に決められており、同区の事務及び地方行財政に関する調査研究等々に限定されている。
だが、彼らは、自分の支持者と思われる人間を旅行に連れていったり、そこでの食事代などに、これを流用していたのである。
梅原氏によれば、
「私的な流用という点でいえば、明かに家族で会食したのではないかと思われる中華料理店の領収書があったり、車検にかかった費用や、車にカーナビをつけた代金にまで流用されている例もありました。要するに、本来の目的とは、まったく違う私的な使われ方をしていたのです」
だが、これだけでは、全員が議員辞職しなければならない大問題だったとも思えない。一体、公××党が隠したかったことは何なのか。
オンブズマンの調査によって出てきた領収書のなかに、新宿区内のある弁当屋が切った昨年6月24日付の4万80円の領収書がある。
平成17年6月24日。これが問題の時期だった。
選挙に消える“税金”
政治部デスクによれば、「公明・創価×学会が総力を挙げて臨んだ都議選が、その6月24日に告示されています。投票日は7月3日。東京は学会のお膝元であり、また都は、最初に学会を宗教法人として認証して管轄していた歴史がありますから、彼らは長く都議選を国政選挙に次ぐ重要な選挙として位置づけてきたのです。
全国から学会員が上京して、知人に投票依頼をする活動が全面的に展開されていた、丁度その時期です」
果たしてこの領収書は、どんな意味を持っているのか。
「昨年6月中旬に注文がありました。6月下旬の5〜6日の間、毎日同じ場所に弁当を届けて欲しいという内容でした」
とは、その領収書を発行した新宿区内の弁当屋さんである。
「届けた場所は、信濃町の公××党本部でした。幕の内弁当を1日につき十数食。うちはおかずによって毎日、値段が変わるのですが、その時は、630円から780円の間でした。合計が4万円ほど。私が届けたのは、党本部の2階か3階で、ガランとした部屋でしたね。折りたたみ式の会議用の長机が数脚、机の上に電話が数台置かれていました。丁度、都議選の時期だったので、有権者へ電話のローラー作戦をする部屋だなあ、と思いました。あとでまとめて領収書を書いたのですが、宛名を聞くと、“公××党目黒区議団でお願いします”といわれたので、あれっと思ったのを覚えています」
目黒区民の税金である調査研究費は、公××党の都議選の活動に消えていたらしい。明かに使途基準以外の使われ方である。
それだけではない。
この時期の「電話の架設代金」の領収書も、オンブズマンは発見している。
先の梅原氏がいう。
「昨年6月から9月までの4ヶ月間、電話を3台、公××党の控え室に架設したという領収書が出てきたのです。だが、調べてみると、控え室には、その電話がない。別の場所に引いた電話だったのです」
昨年の6月から9月。前述のように6月は都議選の時期で、9月は、小泉首相(当時)の郵政民営化の是非を問う衆院選があった時である。梅原氏が続ける。
「電話が架設された場所はわかりませんでしたが、この選挙の時期に政務×調査費から、どこかに設置された電話代が支払われていたのは事実でした。実は、前年の平成16年にも、公××党の目黒区議団が、やはり政務×調査費から、架設電話代を出していた。調べてみると、自民党と公××党が組んで戦った目黒区の区長選挙の時期と重なっていたんです」
さらには、こんな奇妙な領収書も出てきたという。
「昨年9月9日付(注=衆院選投票の2日前)の沖縄・那覇市内のタクシー領収書も出てきたんです。その領収書には、ご丁寧に“上目黒3丁目から北新宿”と、あとから経路が書き加えられていました。沖縄でのタクシー代を東京で使ったように偽装していたんです。そんな時期に、目黒の公××党区議は沖縄で何をしていたのでしょうか」(梅原氏)
詐欺、横領、公選法違反
「電話の架設費と、沖縄でのタクシー代。明かに選挙で使ったお金ですね」
というのは、公××党のある元区議会議員である。20年以上にわたって区議を務めたこの人物は、自身の経験を踏まえて、こう語る。
「まず電話代ですが、これはどこかの施設、あるいは拠点となる幹部の家などに架設したものでしょう。学会の選挙は、そうやって引いた電話で、女子高生など子弟を数時間おきに配置し、朝から晩まで徹底的に投票を呼びかけます。その費用だと思います」
では、沖縄のタクシー代は、どう考えられるのか。
「沖縄の那覇では、昨年の衆院選、公××党の前職だった候補者と、元自民党の議員だった候補者が激しい戦いを展開し、公××党にとって最重点の選挙区になっていました。全国から応援が入ったので、その時、使ったタクシー代が請求されたのでしょう。私自身も経験がありますが、これは党本部からそれぞれの区議に、どこへ行け、と具体的に指示が下りてくるんです。そして現地で創価×学会出入りの業者や、下請け業者の名簿などが手渡され、それをもとに各企業をまわって、投票依頼をしてくる。地元の学会員より、議員がやる方が効果が大きいですからね。そして、それぞれの企業の反応を逐一、東京から乗り込んでいる学会幹部に報告する。もし企業の動きが鈍い時は、例えば、それが銀行だった場合、学会幹部が直接、その銀行に“ちゃんとやらないとウチの預金を引き揚げるぞ”などと詰め寄るんです。区議はそこで使った領収書を持ち帰って、政務×調査費に混ぜ込むわけです」
どうやら公××党の選挙活動に税金が消えた疑いが濃厚なのである。
「昔は、私たちは政務×調査費から学会への財務(浄財)も捻出していましたよ。これなどは立派な政治資金規正法違反。学会にとって議員は、自分たちが当選させてやった人間だから、自分たちに奉仕するのが当然だという感覚なんです」(同)
これらは、法律に抵触しないものなのだろうか。
土本武司白鴎大学法科大学院教授によれば、
「・・・・・・・・・今回は、使途基準が定められた政務×調査費を基準外の用途に使用したわけで、初めから私的な使用を目的としてこれを受け取っていたとすれば詐欺罪、支給後にそういう意思が発生し、使用したとしたら、横領罪が成り立つ可能性があります。また、選挙応援者をバス旅行に招待したり、パンや飲み物を提供したのであれば、公選法上の買収が成立する可能性がありますね」
元創価×学会広報室副部長の小川頼宣氏は、
「今回のニュースを聞いて、池田×大作への付け届けを思い出しましたよ」
と、こう笑うのだ。
(略)
尚、公××党広報部からは、
「都議選とは全く関係がなく、(パン代等も)参加者より会費を徴収したので、公選法違反にはあたりません」
との回答が寄せられた。
なるほど、これでは集団×辞職で、早々と疑惑に“蓋”をしたのも頷ける。
【参考HP】
目黒区議×6人
「異例の集団×辞職」で公××党が「隠したかった」こと
http://wave2005.hp.infoseek.co.jp/hanzai/061207-2.htm
TBSが公××党目黒区議の問題をニュースに(雑木帖)
http://www.goodinfomation.info/×2006/12/post_45.html
公××区議が露呈した邪教の姿
政務×調査費不正受給し総辞職
http://www.myokan-ko.net/×2006/12/post_10.htm
集団ストーカー被害 創価学会の犯罪行為
goo掲示板の投稿規制
http://blogs.yahoo.co.jp/an_idle/MYBLOG/yblog.html?fid=542178&m=lc

サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2007.03.14 20:30:13
2007.03.12
こんにちわ。
ひな、13才です。
はずかしがり屋ですががんばります。
よろしくおねがいします。
サークルに参加をするとコメントを書くことができます。
2007.03.12 17:35:13
|
ログインフォーム
>> 一覧(128人)
サークルに参加するとメッセージの送信やメンバーリストの閲覧が出来るようになります。
サークルに参加するには、ログインが必要です。初めて利用される方は、
心あたたまるコミュニティウェア Circle Player の新規ユーザー登録(無料)を行ってください。
このサークルを...
|