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> モナコのジャポネ、夢舞台。
> 密着、六本木男声合唱団倶楽部フランス・モナコ公演。
> 7月22日(日)15:00〜16:30
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この放送は関東だけなのか、我が家のTVが悪いのかどうか知らないけれど、 関西では見ることが出来ませんでした。
どのくらい素晴らしい演奏だったかは判りませんが、しかるべき人が団員に多くいたのでしょうね。
Amaの公演をニュースで流すことはあっても海外まで録画しに行くなんて通常では考えられないモンね。
大スポンサーが付いていたのでしょう。
そんなひがみ根性はさておき、7/29は神戸で男声合唱の大演奏会が開かれます。
そこで私は草野心平作詩、多田武彦作曲の「富士山」を歌います。
指揮は初代新国芸術監督・H先生。
作曲者もアッと驚くほどの曲想で魅力一杯です。
といってもチケットはすでに完売ですから、当日の立見券しかありません。
これを聴き逃したらもうお終い、というのでは無く、11月3日に東京でも演奏します。
この時はもっと演出が加わる予定です。
85歳のH先生は気分は30代。練習では少しでもたるんでいると”コラー”と怒声が響き渡り、その度に上手くなって行く、そんな感じがします。
熱い神戸、震災を乗り越えてきた神戸、いままた新潟県中越沖地震救済に立ち上がった神戸を是非一度見に来て下さい。
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2007.07.24 23:20:43
michael3,自宅療養中です。
時間ぎりぎりでした。でも本当にありがとうございました。
ぜひ一度、今回のモナコ公演を聴きたかったものですから、
非常に感謝しています。とても温かな雰囲気の中での公演旅行であった事が伝わってきました。
余計なことですが、この番組から、録画禁止信号が出ております、などと出たので焦りました。急遽、DVDからVTRに替えて事なきを得ました。
この一か月、終日自宅に缶詰でしたが、良い清涼剤となりました。
それではまた。
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2007.07.22 19:48:54
7月29日(日)に、NHK/BS Hi-Visionから、「さいたまゴールド・シアター」の旗揚げ公演が放映されます。
19:00〜20:50 演出家・蜷川幸雄 71歳の闘争宣言
21:00〜23:30 高齢者劇団舞台「船上のピクニック」
昨年、蜷川幸雄が、1011名の受験者から48名をオーディションで選出し、立ち上げた団体の旗揚げ公演ですが、私たちの仲間からも1名頑張っていまして、表情豊かな大熱演をまた観られるのが楽しみです。
CafeMDRコンシェルジュ
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2007.07.22 00:52:36
今年の5月にモナコでの公演がBS日テレで放送されます。
モナコのジャポネ、夢舞台。
密着、六本木男声合唱団倶楽部フランス・モナコ公演。
7月22日(日)15:00〜16:30
お時間のある方、ぜひどうぞ
CafeMDRコンシェルジュ
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2007.07.21 23:59:41
毎度、毎度、お疲れ様でございます。
当日券情報をその日の朝に思い出し、千秋楽の『蝶々夫人』を堪能させていただきました。
高校生達、かなりお行儀よく鑑賞していましたね。
開演前のトイレでは、女子高生達の
「うわぁ、超キレイなトイレ!」「ほんとだ!すっごい立派」
「ねぇ、ねぇ、お湯が出るよ!!」
「2時間トイレに行けないんだよね」「えっ、休憩があったはずだよ」
「えっ、休憩ってあるの?」
等々、はしゃいでいる会話が聞こえてきました。
私は3階席で、回りは女子高生が多く、
カーテンコールでは、『坊や』を演じた子役に
「カワイイ〜」のきいろい歓声が起こっていました。
確かにとても可愛い、でも、きちんと演技をこなしていた子役でしたね。
でも、
あの、最後の場面の演出には首をかしげました。
蝶々さんの自害の場に『坊や』が居たことにとても驚いたと同時に、
それまでの蝶々さんの苦悩や愛の重み等に高揚した感情が
粉々に砕け散ってしまった(=ちょっとしらけた)私です。
本当に15歳の花嫁さんを思わせる涼やかな声の蝶々さんや、
「卑怯者」ピンケルトンの熱演、
声も姿も素晴らしい、存在感たっぷりの素晴らしい「スズキ」
さすが淳さん、と期待を裏切らなかった高橋さんの「ゴロー」
他のキャストも合唱陣も素晴らしく、
とても堪能していたので、余計に、もっとエンディングに余韻を感じたかった私でした。
私は、生のオペラは片手の指を折るほどしか鑑賞したことがありませんが、
知り合いの、少々、いえいえ、たいへんオペラに詳しくて、
よく新国立劇場でも鑑賞されている知り合いが、
「舞台の上と音楽がとてもマッチしていて、的確な(わかりやすい)表現を創造していた指揮者」
をたいへん賞賛されていたことをお伝えいたします。
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2007.07.15 09:48:00
Franzです。
今日(14日土曜日)まで連日「蝶々夫人」を指揮していました。
ふうっ!毎日燃え尽きるので大変だったあ!
で、夜は、
「スペース・トゥーランドット」の音楽稽古やってたもんな。
本日の最終公演後、新町に行き、
明日は新町歌劇団主催の演奏会。
原稿はその後に書くので、
更新は月曜日の夜になります。
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2007.07.14 10:15:26
>
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> 失礼しました。サン・フランチェスコ聖堂と訂正しました。
> ご指摘ありがとうございました。
>
確かな知識でないから申し訳ないけれど、”大聖堂”は主教(司教)座のある教会で、サン・フランチェスコの教会は大聖堂ではないかと思います。
大聖堂は地域を代表する教会でもあります。
アッシジは、旧市街は丘の上の教会と修道院(一部はホテル)の街です。数キロ離れた山(丘)の下に新市街が開け、それなりの街をつくっていますが、しかし大した街ではありません。
それでもアッシジはフランチェスコの聖地ですから、丘の上の教会は並みの聖堂ではなく、格式と規模からして”大聖堂”であると思います。
一説によれば、1000人以上の座席のある大きな聖堂を大聖堂とよぶ事もあるそうです。
大主教がミサを執り行う教会は町の大きさに関係なく信者が集まりますから(巡礼)、格式&規模からしてサン・フランチェスコ”大聖堂”(Cathedral)でしょう。
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2007.07.06 21:38:40
ピョン吉さま
昨年、マエストロご一家がイタリア旅行された時の写真をご提供いただいてます。アッシジについての記述や写真から、穏やかなイタリアの人たちの息吹が感じられますのでぜひ、昨年4月の「今日この頃」を再読いただければと思います。
> 背景の写真もそのあたりの一こまなのでしょうか。
>
CafeMDRコンシェルジュ
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2007.07.03 12:42:27
ashiyaの人さま
失礼しました。サン・フランチェスコ聖堂と訂正しました。
ご指摘ありがとうございました。
CafeMDRコンシェルジュ
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2007.07.03 00:57:21
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