あるサークルのオーナーをやってるにっし〜です(^o^)
今日は一つ体験談を持ってきたので読んでくれたら嬉しいです。
「好くて怖がる母」
53才の母が、親子でするのは恐ろしい事だ言いながら毎晩しがみついて来ます。
「お前とオマンコしてると、、、気持ち良すぎて怖いんだよ、、、いつかバチが当たるんじゃないか?」
と言いながら下から腰を使う母です。
母は息子の私とセックスを始める前に必ず仏壇の扉を閉める。
「死んだ父ちゃんに、お前とオマンコしてるのを見られてるみたいで、怖いんだよ」と言う母は仏壇のお供え物を切らした事は無い。
父に悪いと思う気持ちが強いのだろう。
私も亡くなった父が部屋の何処かで見てると思うと怖い。
30才の息子
以前、撮った私と母のSEXビデオがある。
カメラセッティング、押入れの中段にビデオカメラを置いて撮影した。
布団の上に裸で正座している母が写る様にタオルと雑誌で少し下向きの角度に調整して、録画スタート。
「なんか、恥ずかしいね」とカメラの方を見て笑う、53才の母の表情が助平だ。
カメラの前に全裸の私、30才息子登場。フルチンで正座している母親の前に立つ。
勃起している息子を見上げる母。
フェラチオが始まる。チンポをねぶりながらカメラの方を見る母、チンポはギンギンの状態に。
息子は布団の上に仰向けになる。待ち兼ねた様に直ぐに跨りチンポを握って膣口に宛がい腰を落とす母。上になり腰をゆっくり使う母が後ろを振り向いてカメラを見てる。
腰だけが別の生き物の様に独立した動きをしている。
結合部に白い泡が出て来た。クチャクチャと音も大きくなる。
「お前のカリがイイ!父ちゃんよりイイよ!オマンコしてる!オマンコしてる!息子としてるよ!」等と口走りながら、ゆっくりと息子のチンポを味わう母の映像が暫く続く。
息子が母の尻を軽く二回叩く。(体位を入れ替える合図)
離れる時に母は名残り惜しそうに腰を一度グイと使って深々と息子を根元迄、咥え込んでから離れた。
今度は正常位で息子の激しい腰使いが始まる。息子の名を呼び、ひぃひぃヨガル母。
息子も激しい息遣いで「母ちゃん・・・母ちゃん・・・」と苦しそうに呼ぶ。
堪らず、一気に昇りつめ悲鳴と共に果てる母。死んだ様に動かない母と息子。
暫くして息子がチンポを抜く時、母の呻き声と膣鳴りと共に抜ける。
母の横に仰向けに倒れる息子。チンポが心臓の鼓動と共にピクン、ピクンと上下しながら少しづつ萎えていく。枕元のボックスティッシュを取ってチンポを拭く息子。
息子、起き上がりビデオカメラを手で持ち、未だ痺れて動けない母のオマンコに接近。
膣口がポッカリと口を開け、精液をドロリと垂らしているアップ。
母の満足した顔のアップで録画停止。
母がビデオカメラを気にして、性行為の最中に時々カメラの方を見てるのが助平で興奮します。
どうですか?興味をお持ちになりましたら、
このサークルへGO!ac14780@circleです〜(^o^)

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